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推しの過去話
少女いや花芭 桜は優しさと言う感情を経験したことがない。その意味やどのように使われるかは理解しているがそれを実際に受けたと言えばそれはもう顔も覚えていない両親からだろう。
桜は3歳の時とある事故によって両親は亡くなりそして親戚に預けられた、ただ親戚は桜を『 道具』のように扱っていた、そして桜は今…
「おかしいな、なんで涙なんか出るんだろう。」
人々にとっては当たり前ただこの少女には当たり前は当たり前ではなかったのだ。数日前までは一日に1食あるかどうかなのに今では3食食べられる程のお金が目の前にある、こんな奇跡は本当にあるのか、実は夢なのでは無いのかと思ってしまうほど少女は優しさを受けた。
久しぶりの投稿ですまぁ理由としては途中データがぶっ飛んでやる気が消え失せてしまったからですね、すいません。あと誰か句読点の使い方教えてください




