推しが家に来た
「へ?リスナーさん?」
少女は困惑した、いや確かに少女は配信者だ、ただ少女のチャンネル登録者は100人程度で知名度など地の底なのだ。そんな中自分の事を知ってる人があるとは到底思っていなかったのだ。
「そうです!俺です!カズです!!」
俺は困惑した、まさか自分の推しが今ボロボロの姿で自分に体を売ろうとしているその行動に。
「カズさんですか!いつもありがとうございます。」
その後俺は少しさくちゃんの話を聞いて1回自分の家にさくちゃんを入れることになった。
「あの、とりあえず1回お風呂入りますか?」
「え?良いんですか?」
「はい、ボロボロのままでは自分としてもいやなので」
「ありがとうございます!」
……俺の推しが俺の家で風呂に入っている
「いやなんでだよ!」
いやなんやかんやあって家に入れたけどさぁこれ犯罪じゃね?さくちゃん見た目未成年ぽいし、てかなんであんなにボロボロで外にいたんだ?もう何もかも分からないじゃないか!とりあえず風呂から出たら話を聞こう!うん!
「あ、あのお風呂ありがとうございました」
……ダボダボパーカー&ほぼ履いていないかのように見える
ショートパンツ=『尊死!!』
はい意味不明なところで終わりましたが皆さんとにかくダボダボパーカー&ほぼ履いてないかのようなショートパンツってまじで良きですよね!(2次元のみ)オタクなら誰しもが分かりますよね!あの彼シャツ属性がある見た目特にロリの場合まじで死ねます。
ということで最後まで見て下さりありがとうございます!今後も投稿頻度を早くする代わりに長さを短くするような方針で行かせてもらいます。




