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僕らはみんな掌の上  作者: 明十
街へ
15/15

第11話知らない天井だ…

 あゔぁ、…ああ、知らない天井だ…


 起きるか…ふああーあ、ねむい


 うっ…体が痛い


 ドンッ!


 うわっ、いてて


 ベットから落ちるとは…


 コンコン、


 「何か大きな物音が鳴りましたがだいじょうぶでしょうか?」


 女の人の声だ誰だろ?


 「あっ、ええとだいじょうぶです」


 「でしたら、朝食の準備ができておりますので下の食堂までご案内いたします。」

 

 朝食かー、確かになんかお腹が空いてきたなぁ


 「わかりました今出ます」


  









 声の女の人はどうやら屋敷で働くメイドのようだこのメイドさん以外にも多くの方が働いているようだ


 「どうだ?俺のとこの料理人の料理は美味いだろ」


 リュクスさんが聞いてきた


 たしかにこの料理はすごく美味しい、前世で初めて高級店で食べた時みたいだ


 「はいすごく美味しいです」


 「そうか、よかった」


  

 ……



  「そういえばお前なんだあの最後の速さは?」


   たしかになんだったのだろうかあの声とあの時の風は…



   

はい、テストが続きものすごく遅くなりました

すいません


これからもよろしくお願いします

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