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第5章…恋愛小説…( ・◇・)?  作者: 望月笑子
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このメールを送信すると、執筆中小説にこの内容が追加されます。

『宇宙人は、殆どテレパシー能力を持っている』

『わたし、宇宙人じゃありません…』

『いや…分かんないよ(笑)』

『冗談はやめて下さい(/´△`\)』

『ゴメン、ゴメン』

そう言いながら、マスターは、のり子にホットコーヒーを差し出した。

のり子はカップを両手で受け取ると、取り合えずカウンターに置いた。

『最初は、孤独から解放されたい気持ちでいたんですが、だんだん心身に支障をきたしてきたんです』

のり子は、眉間に指をやる。






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