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第5章…恋愛小説…( ・◇・)?  作者: 望月笑子
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ナニが立った状態で死にたい…?

このメールを送信すると、執筆中小説にこの内容が追加されます。

男を理解するのは、まだまだ先のようだ。

のり子には、女友達が少ない。たとえば、A子ちゃんに、『ナニが立った状態で死にたい』という意味が分かるか?という質問をすれば、『顔を赤らめるだろう』。

B子ちゃんの場合は、『のり子ちゃん、頭おかしくなったんじゃない?』と言われるのがオチだ。

C子ちゃんなら、完全に無視をするだろう。

まして、Dオバチャンなら、蔑んだ目で笑うだけだ。

誰もが理解出来ない…ナニが立った状態で死にたい…という気持ち…。

誰か分かる女性はいるのだろうか…。

何となくなら理解出来ても、それは途中までの話で、これは、男でなければ決して理解できない問題のようである。






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