コピー勇者の復讐 1
俺は、召喚勇者 正雄だ!!
俺は、魔王を倒す為に、ここファンタ王国に召喚された。
「おお~~~、勇者よ、よくぞ召喚に応じてくれた~~~!!」
豪華な椅子に座った、立派な髭の王様から言われた。
そして、豪華な装備と莫大な資金、美人な3人のパーティメンバーを紹介され、魔王討伐の旅にでた。
3人の美女は、
短髪で長身のきつめの顔した、ツンデレ属性を持った戦士 ナツツ
金髪長髪、巨乳の超爆裂ボディの妖艶なる癒しの天使の回復術師 フユユ
貧乳、低身長 合法ロリっ娘 目がいつもウルルンしてる魔術師 ハルル
俺は3人の美女に囲まれたハーレムパーティで、魔物を討伐しまくりました。
今日も元気にみんなで魔物討伐
「お、レベル上がったぞ・・・ステータスオープン・・・・レベル82 各スーテスも大分あがったな」
「凄いな、レベル82か、そんな高レベルは初めて聞いたぞ 流石勇者だ!! だが まだまだだ!!
・・・・・夜の正雄はレベル999だぞ、最高だぞ」
最後の方は小さな声で俺だけに聞こえるように戦士ナツツが褒めてくれた・・・何をだ。
「では、そろそろ四天王を討伐に向かうのいかがですか?」
すーと近寄ってきて、四天王討伐を進言しつつ爆乳に俺の顔沈めて来る回復術師 フユユ
「今晩も私の回復術が正雄のあそこを無限回復~~~~~~」
耳元に唇を寄せ小声で囁いた。無限回復 終わりなき夜の戦いが始まるのか これぞ勇者の戦い。
「ではでは、最初に召喚術師 イッテコイはいかがですか、この四天王は魔界から魔物を召喚し王国に多大な被害を与えています、ぜひ早めに討伐したい敵です~~~~~~~~。」
と、お腹に抱き着いてきた魔術師 ハルル、身長低いから顔がお腹の位置、そしてお腹に顔うずめて顔でぐりぐりしてくる~~~何か、何かが目覚める~~~~~!!
「今日は、お兄ちゃんと妹の・・・・ え、コスプレで~~~エッチです~~~」
顔を真っ赤にして、ウルルンした目で見上げてくる~~~~~くる~~~~~~~
毎日、昼は魔王討伐の為に魔物討伐してレベル上げ、夜は宿屋でレベル上げ 厳しい日々が続いたが、そろそろ四天王討伐の頃合いだ、世界に正雄の名を轟かすぞ~~。
ちなみに、俺はこの世界に召喚される途中に、真っ白の空間で神に会った。
そこには、めっちゃくちゃに超絶に美人な女神様が居た。
その手を握り、
「愛しています、結婚してください!!」
女神は、それを聞いて・・・・・呆然と立ち尽くしていたが、いきなり柳眉を逆立て大声で
「こんな辺境の世界に左遷された、行き遅れの私をバカにしてるのね!! そうなのね、そうなのよね~~~~!! 」
女神から黒き炎が遥か高くまで吹き上がった。
あ、これはヤバい~~~!!
でもよ~!! 我慢できないだよ~~!! そのでっかいオッパイ揉ませてくれ~~~!!
「ああ、君は美しい・・・君から吹き上がる炎に焼き尽くされ灰燼となるとしても、今 この刹那の時、君の手を握り傍に居られた・・・何も悔いは無い・・・さあ 君の炎を僕に 愛している」
イケボ炸裂!! 因みに 顔とスタイルは量産タイプです自覚しております。
「あう、あう、あう」
女神が言葉を失った、女神を握った手が灰燼に帰したオッパイ揉めない。
せめて、キスだけでも~~!!
女神の目をじっと見つめる、アワアワしている女神に手のない腕で抱きしめてキスした。
「結婚してくれ」 もうオッパイは揉めないけど
女神さまは、頬を赤くして頷いて手を再生してくれた。
そして、長い時間を二人で爛れた生活を満喫した。
「ああ~~、マサオ~ そろそろ召喚に応じなくては、世界が滅亡しそうです」
女神が悲しそうに俺にそう言ってきた。
「ええ~~、このまま二人で一緒に居たいよ、君さえいれば世界なんてどうなってもいいよ~~」
まだまだ、オッパイ揉み足りないよ~~~
「もちろん私もよ~~!! でもね この職場・・・世界が無くなってしまったら・・・・・今度こそ・・・・・・・・ヤバいのよ~~~~!!」
生オッパイの往復ビンタ攻撃・・・・どこの天国ですか
「分かってくれた~~~」
この女神 頼み方わかっているな~~さすが 俺の嫁。
「よし、やるぞ~~~!!(オッパイ揉み揉み)」
「あああ、あ~~~ん」
「「やっぱり、はなれられない~~~」」
二人抱き合って同時に同じ言葉を発してしまいました、サスヨメ サスオレ。
「あ、これよ、二人で一緒に居ながら、世界を救う方法があるわ~~~!!」
「うん、それでお願い」
内容は、分からないが二人で一緒に居られて、この爛れた生活が続くなら 何でもOKですよ 女神 我が嫁任せた~~~~!!
ちょとHな話書きたかった、後悔はしない。