打ち切りだよ!皆集合
太陽が…黄色いぜ…あ、嘘です。すぐにこの後から2作目に取り掛かります。
ドワーフに老人の諸君、ユルセ…ユルセ…
そんなこんなで皆集合回です。ゲストまで入れて凄いテンヤワンヤとした
感じ…と思いきや、最後はしっかり落ちを付けましたのでこの作品では
最後となりかねませんが、どうか最後まで楽しい一時を
ゼス:5ー」
セルア:4!」
ヒビキ:3…」
アスカレナ(以下レナ:2…」
レイア:1~♪」
ペルリア・ベルク:ドンパチパチワイワイヤッフー(ムッキュー)」
トウゼ・ムル:UTIKIRI☆ヴァンドラ~」
ゼス:このノリノリ幼なじみである…てか、何が始まってんだよ」
ヒビキ:ワケワカラナイナ、ウン…」
レナ:隊長どの、戻ってこい…気持ちは十分に分かるが…」
フレミル:いやー、とりあえず皆お疲れ様だね」
エアリシド(以下シド:うむ、大義である」
セルア:陛下様もようこそ~、ここではもう蛇足的なだべりしかないけど、
今度からやる別作品の宣伝も兼ねて、らしいよー!」
次シーズンサブヒロインその1(名無しちゃん:それで、あの……」
ルフィニー(以下ルフィ:アタシ達もいいんですの?最後ポッと出ただけな
アタシ達がこんな所に来てしまって」
レイア:いえいえ~、(ザー)ちゃんも今回は無礼講ですよぉ~♪たとえ
現状私の復しゅう相手の1人としてもですけど~♪何より~、2人は
サイの神様にサブキャラ化が確定しましたので~」
その1:う、うん…」
レイア:それに…あ、そろそろ来ますよ~」
やもーん:俺☆参上!!」
ベル:電○見てない奴が言うなぁああああああああああああ!」
やもーん:う わ ら ば!」
ペルリア:処刑?ムー」
ベル:リアっち、やっちゃいますか?(0w0+」
ペルリア:やるべき…そう…ささやいてる…気がする…」
ベル:画面の前の皆の衆がですな!」
トウゼ:オレっちも混ぜてぇー☆(゜∀゜」
ドンガラガガガズパズピズパーン
セルア:キレイダネー」
ヒビキ:止める気は起きないな…」
ゼス:まあ、あれだけ受けなきゃいけないだろ。だって結局打ち切りだぜ?」
やもーん:まあ、理由はあるっちゃあるんだけどな」
エアリシド:この期に及んでかや?」
レイア:何でしょう~?余程の事なのでしょうか~?」
やもーん:リアルで死ぬかも。近い将来に」
レナ:…冗談か?」
やもーん:だとよかったんだけどさ…少なくともPCを日常的に使えなくなる
環境に置かれそうになりそうだとは」
セルア:これは…えと」
ゼス:頭に来るよなぁ、現実には!ってか?(ため息」
その1:私名前も決まってないのに…」
やもーん:今作のふびん枠その1だね(苦笑)近○相○でまわしレ○プされる
最後だったからなあ。ビルオラにはめられて…実はそれ以外にも密かな出番で
活躍もしてるんだけどな、君は」
その1:あそこですね。ええと、レイアさんがあの2色髪の主人公さんに手を
出そうと…」
やもーん:これ以上はネタバレになるから本編で…と。もし、2期目を
始めるならば、早くても来年の4月ごろになりそう…最悪来年中に上がるかも
不明だ(・-・;」
フレミル:最速でも約4カ月か…長いね。あ、ボクもふびん枠か」
トウゼ:5月くらいまでに投稿始まらなかったらお察し、と言う事みたいね」
やもーん:後もう1つの理由はさ…この次の話で投稿を始める作品あるよね?」
ゼス:最後らへんで来て、俺等とある事する予定の奴らな。あの彼らが?」
やもーん:あれのリスペクト的な作品を作ろうと考えたのが、打ち切りみたいに
動画のうpが止まってこの前1年を過ぎたから。前からやろうかなと考えてた
ゆっくり実況のtrpg動画なんだけどね」
レナ:でも正直な所、時間ないのではないか?」
やもーん:同じ打ち切りの末路とたどったらサーセン!(笑)まあシナリオとか
色々完全にリメイクしてるけどな。某有名なドラマのネタも使う予定だし」
シド:こ奴、また大ぶろしきを広げおってからに…それで失敗したら今度こそ
目も当てられんぞ」
やもーん:皆に楽しい時間を送れればそれで満足なのSA☆ここの芯だけは
誰にどう言おうとも変わってないつもりなのだよ」
シド・レナ:志は立派か(や)?」
ヒビキ:でもこの男だからな」
ゼス:それで全て台無しかよ!」
やもーん:まあそんなわけだからよ、ここからはお祭り気分でパーっと主要の
主人公サイド引っ張ってやんややんややっちまうつもり!」
ペルリア:何を…?」
やもーん:イラスト祭りとか諸々!」
――【イラスト祭!】――
アロルーファ(アルー:それじゃあそろそろ話しも温まった所でイラストの
コーナーかしら?」
エクスド:オレらが進行すんだぜ!」
エルゼス:…おい」
エクスド:あん?どうしたよ相棒」
セルア:どうして2人とも喋ってんのー?あ、2ひ「差別はよして!」えと、
うん…」
やもーん:ここでは何でも出来る空間だからに決まってるだろう!!」
ヒビキ:(ぼそっと)ツヒオリメ…」
やもーん:しゃべっても…ええんやで…?」
ツヒオリメ(リメ:アンサンドンダケ喋ラセトウ無インヤ?」
ペルリア:調子、乗るな(←」
ヒビキ:(笑顔のまま血の涙をだくだくと流している)」
リメ:ナイワァアアア!?(゜д゜#)ますたーン所帰ンゾワレ!」
ヒビキ:アリガトウワタシノツヒオリメ…」
リメ:エエイ、話進マンワ!トリアエズ1発目ハコレヤ!」
エクスド:最終回だな」
アルー:最終actね」
ムル:私の出番ここだけなんだよねー」
エルゼス:オーションリートがでっかく描かれてやがる…
シド:おのれチョコザイな…妾も未だ描かれてはないのに」
その1:え、これ!?」
ルフィ:アタシ達!?いや始めらへんから飛ばし過ぎじゃ!?」
その1とルフィ以外:てか全カラー!?(;゜д゜#」
やもーん:おうとも全カラーだよ!可哀そうだったからそうしたよ!何の
反省も後悔もねーよ!文句あるなら来いやワレェ!」
レイア:…そう…ですか~(にっこり」
シド:みなまで言わずとも分かるぞえ…邪っ…!!!!!(ポキポキ」
やもーん:あ、レイアさん優しく…」
\ウソダドンドコドーン/
リアく(`・ω・)つ「しばらくお待ちください」⊂(・ω・´)>ベル
レイア:さて~、言い訳なら聞きますよ~?」
やもーん:おう、正直に言うけど某R18指定ゲーのギャ○グ(笑)の方で
作ったキャラクター何だけど…立ち絵がどうしてもデザイン元と被ったら
面白くないと思って今日の今日まで色々ふわふわ属性の画像集めていざ!
デザインしようとしたら…いい髪形や服装の想像が思い浮かばないってね…
…orz」
レイア:何と言うか~」
ヒラメザ:オレっちとかと同じ感じ?最後までかけなかったとか」
ルフィ:えっと、ならなぜ私はすぐかけたのですか?」
やもーん:ルフィニーは簡単な話だよ。妖精の画像で東方のある妖精を除く
画像を漁ってみたら水浴びしてるきゃわいい妖精画像があるじゃなIKA!
みたいな」
ルフィ:納得…でいいのでしょうか」
やもーん:いいやダメだ!これも出すね!!まあ白黒なんだけどなー」
レナ:私…のドヤ顔…?(汗」
ペルリア:おめでと…」
レナ:あ、ありがとう」
ベル:お姉様は素敵なのですよぉ!画面前にいる皆は頭から食われそうとか
間違っても言っちゃいけないんですぞぉ!?たとえ少しデフォルメでも…
ほんの少しデフォルメになってても…っ」
トウゼ:いや、似せるつもりは作者に無かったらしいんだけどね…」
やもーん:何でか似せた作りになってしまった…どうしてこうなった」
シド:妾も描いとうくれたのかや」
フレミル:あれ?中央下のはボクかい?」
やもーん:おうともハーフメガネ。この中で一番の会心描きだ!陛下の服は
少し適当すぎたかなっとは思うけどこれでカンベン下さい(苦笑」
レイア:って事は~右側のは…私ですか~?」
やもーん:どうしても主要人物で1人だけ描けなかったなんてのは余りにも
むごいと思っていたのでね、せめてもの気持ちと言う事で!」
レイア:ありがとうございます~♪」
アルー:で、あのバカ(エクスド)は書いて結局機龍は量産機除く私だけが
描かれてないと」
やもーん:あ、一応アロルーファは描いたよ」
ルーファ:え?どこよ?」
やもーん:初めに出したLactactの絵で斜め線が入ってるとこ」
ルーファ:…そこだけ?あと遺言はある?#^ω^)」
やもーん:そこだけなのだよ。そして我は死なんぞ+(^ω^」
―度々すみませんがしばらくお待ちください―
やもーん:ラフ画はあるんだけどさ…イメージと何と言うか違っちゃって」
アロルー:ゴネても仕方ないか…次行きましょ」
エクスド:おう、次は…」
――【主役交代式】――
ツヒオリメ:ナンダベサ、ねたナシノスグ終ワリトカナイワー想ワンネン
寂シューケド最後マデ見テッテーナ(´・ω・」
ヒビキ:来るのか…」
やもーん:おう…皆様からの、多大なお気に入り登録や評価のお陰でこれまで
ホントこの作品を読んで楽しい一時を送れたら嬉しいと頑張ってこれました。
皆様から意外にも頂いた感想などの数々と身に余る光栄に、言葉では表現が
しきれない程感激させて頂いてます。次も何か自分のエゴをまんま吐き出す
作品投稿になりそうですが、ああ言った後で矛盾もしていますがしっかりと
完結までさせる意思で書きます。宜しくお願いします。では、そんな舞台の
主要人物となる皆さん、いらっしゃーい!」
お嬢様探偵:はーい!呼ばれて来ましたよー!」
警官:オイコラ待てよ!ホントあんたって人は…(ため息」
刑事:相変わらず大変だな、君の方は」
幼女:陸夫さんも知ってるならフォローしてあげればいいのに」
刑事→陸夫:大変なんだよ。あのテンションに付いていくのも。それと、
そんな事言うなら君はどうなんだ。彼女とは折角の同い年だろう」
幼女:ソレ私ガ小サイッテ言ッテルンダ…?」
陸夫:すまんかった…orz」
楽器ケース持ち:あの人、いつもあんなテンションなんだよね…それは
いいとして。あたしまで呼ばれたって?」
ゼス:俺、2人と握手しねーといけないのか」
ヒビキ:…」
幼女:…」
ヒビキ・幼女:オッパイコノヤロウ?(・-・#(やもーん見ながら」
やもーん:9゜∀゜)9ハハノ丶ノ丶ノ丶ノ丶ノ\ノ\ノ\ノ\/\/\…
(幼女とヒビキをそれぞれ片手で指差しながら」
ガンガンガンズパズパズパ…
セルア:あたしは元気なあの子だね!」
お嬢様探偵:宜しくお願いしますねっ」
レナ:私の対面側があの楽器を持つ女性なのか?」
楽器ケース持ち:流石の外国育ちのあたしでもこんなクルクル髪は初めて
見たわ…」
レナ:何、気にする事もない。…私の立場は色々と、と言う感じだったぞ」
楽器ケース持ち:助言どうも、と言うべきなのかしら…(苦笑」
ヒビキ:どうしようもない事が大半だが、奴に気をつけろ…そう、奴にだ」
幼女:いや作者に気を付けるって…どうなの?」
ゼス:…」
警官:…」
陸夫:…」
ゼス:ぽつりと)結論」
陸夫・警官:なるようにしかならない?」」
やもーん:言いたい事は沢山あるだろうけど、メインキャスト交代だ!」
ゼス:ご愁傷様っスけど、健闘を(両手をそれぞれ差し出し」
陸夫・警官:おう(ガシッ」」
ヒビキ:無事を祈ろう(スッ」
幼女:あはは。頑張りますね(パシ」
セルア:頑張ってね!(ビッ」
お嬢様探偵:任せなさい!(ガシッ」
レナ:君の活躍を願わせてもらおう(スッ」
楽器ケース持ち:ジンクスとかは当てにしないけど、ありがたく(ぐっ」
警官:んじゃ、そっちも元気でなー!」
陸夫:またこう言うのあったら会おう。今度はオレ達の方の作品でな」
幼女:行ってきまーす」
お嬢様探偵:さあ、12月1週目末頃から私達の物語ですっ!」
楽器ケース持ち:今の内にハッキリと言っとくけど。4人とも、本編じゃ
容赦しないからね?」
ゼス:俺等もまだここじゃ終わらねー気ではあるしな」
セルア:今度また見かけたら、よろしくね~!」
ヒビキ:再投稿の目処は…まあ上にも上げたが気長にお待ち願おう」
3バカ:それじゃ、また会える日を願って」
―ソル・ヴォルグ:Thank you for reading!!―




