表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
45/51

戦い

「『爆炎・剣』」バーニングがそう唱えた瞬間、無数の炎の剣がうみだされた。

それが俺たちめがけて打ち出される。その時マークが俺たちを庇いダメージを受けた。すぐモトキングが回復魔法をかける。

「こういう攻撃は俺が受ける。」マークがそういう。

「わかった。」

「『爆炎』」バーニングが火球を放つ。こいつほとんど隙間なく魔法を打ってきやがる。それをまたフェンシングが真っ二つに切る。

そして切られたのが爆発した。すぐ回復魔法をかけ「『爆炎・風」」異常な熱風が周囲に広がる。間に合わない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ