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ホノオの炎

俺たちは今魔炎軍のボス、ホノオと戦っている。魔王軍の幹部がいるということは賢者の石があるのは確かなんだろう。ホノオは近接戦闘が苦ってぽいがそれを自身の炎で補っている。

「なかなかやるな。」フェンシングがそう言っていた。

あいついつから戦うのが好きになってたんだ。

「火粉」ホノオがその魔法を放った時あたり周辺に火の粉が撒きちった。

「あつ。」俺の服が焼けた。でも俺自身は大丈夫だ。これまでの戦闘経験が活きたにに違いない。あっ今日俺のお気に入りの服で着てたんだ。許せん。

「これが俺の服の恨み『勇者アタック』」

「っ!」ホノオに俺渾身の必殺技が命中した。


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