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パーティ

俺はパーティに呼ばれた。開催場所は王城。俺は王城につき招待状を差し出した。

「!わかりました。お入りください…」門番が少し怯えたように言っていた。きっと仲間が1人しかいないからだろう。そんなことを考えながら王城に入った。

入ったもののどこが会場かわからない。ちょうど近くに騎士がいたので聞いてみた。

「あの。パーティ会場はどこってマークか」そこにいたのは初めて王城にいって賄賂を要求された時に助けてくれたマークだった。

「おお勇者か。久しいな。会場はあっちだ。案内する。」

「なあマーク。門番が少し怯えてた風に見えたけどなんかあったのか。」

「何もないよ。あいつは前、お前に賄賂を要求してたからなその時のこと言われるとか思ってたんだろ。ついたぞ。」俺はマークに案内されパーティ会場に着いた。


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