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手伝い

俺は、王様が王に復活するための計画に協力することになった。王様は、王都に隠れとくらしい。見つからないといいな。モトキングは、そのまま俺に着いてくる。まあ生きているとバレてないし王様といるより安全だと判断したのだろう。そう言うわけで今俺は、ある場所に向かっている。王様が言うには協力者がいるらしい。そんなわけでついた。俺は扉にノックをする。

「真の王は。」

「牢獄の中。」

「中に入れ。」これは偽物の王にバレないための合言葉らしい。バレそうだけど。

「うん?お前みない顔だな。」中にいた人が俺に聞く。

「王様の頼みで協力することになった。王様は今王都にいる。」

「それは本当か!でもなぜ王が。」

「それは私が保証する。」モトキングが出てきた。

「あなたは。王女様。」

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