ごちうさも新作つくってくれるし、かわいいは正義でしょ←(。・_・。;)<どこかがおかしい。
はーぁいどーもせみころーんさんでーす。とてとてとってとて。
朝は、大型のバゲットと、バターと、チーズと。あとはココアと。
(・・・・じじじじじ・・・・)
「|^ω^|<スティーヴン・ハフさん、自作のピアノ協奏曲が大好評」
興味ないね。
「¿゜=゜¿&(‽゜~゜‽)<DeNA、負け、いいところなし」
興味ないね。
「(§ロ^。^イ§)<ちゃあんと、常人のぉ、趣味を身に着けましょーねーーーほほほ」
嫌だ。
「彡/(゜)(゜)<まあこんなもんやん。誰もがディットリヒ聴いとったら怖いわそれは」
「(゜~゜:)<日本はヤンキー語や反社も駆逐され、住みやすい社会になるんだよ」
それは違うと思いますね。日本はどんどんつまらなくなる。
「¿゜=゜¿<ハフはイギリスだけど」
「|^ω^|<卒業式に斬りつける坊やみたいになっちゃいますよー」
【かわいくて元気ある日本を】
「|^ω^|<ほら?スティーヴン・ハフのピアノ協奏曲だって、かわいいじゃないですか」
なんでこうなってしまうんだあああああああぁっ!
初来日の頃はこうではなかったのに。
「|^ω^|<人は褒められると変わるんですよ」
「(§ロ^。^イ§)<ハフさんのピアノ協奏曲かわいいですわあ」
だめだ。ふたりとも洗脳されてるから、違う人に。
「彡/(゜)(゜)<なんやこれ。ハリー・ポッターの新編のOP?」
そういっても誰も驚かない作風ですよね。はあ。
「(‽゜~゜‽)<これが左翼リベラルの正義だ」
正義と言われようとも、こんな作風は嫌です。弾きたくありません。
「(‽゜~゜‽)<揉めないだろ」
揉めないどころか、こんな第三楽章はまずいんじゃないですか。
「彡/(゜)(゜)<いまのなろうの読者は、スティーブン・ハフ知らんし、はよ説明。はよ」
スティーヴン・ハフさんは、初来日当初、クラシック・ピアニストとして扱われていました。ラフマニノフの3番を弾きました。
ところが、途中から「(*^◯^*,)<僕は作曲もできまーす」といったことを皮切りに、正規に作曲のマネージメントがついてしまいました。現在は二刀流です。
「彡/(゜)(゜)<後出し二刀流ってのがむかっとくるんやろーな」
むかっときますよ!最初から二刀流の人の人権が失われるじゃないですか。
「(‽゜~゜‽)<最初から二刀流」
「¿゜=゜¿<二兎を追う者は一兎をも得ず」
「(๑╹◡╹๑ …)<えっちらおっちらブーレーズの1ばんに」
「|^ω^|<海苔佃煮楽譜」
最初から二刀流で攻めると、このような判定を受けてしまいますって、ここは異世界です。地球じゃないの。
「|^ω^|<スティーヴン・ハフさんの作曲に、よかったですねーよかったですねーっていうのが左翼リベラルなんですから」
左翼リベラルは果たしてこれ聴いて何ていうんですか。影でコソコソする趣味が際立つんじゃないんですか。
「(๑╹◡╹๑ …)<左翼リベラルはオクターブと三和音に弱いんだよ。だから」
「(∅)<せみころーんさんもこうやって書くと、左翼リベラルの二刀流ピアニストとして扱ってくれるよー」
いやどす。
いやどっす。
なんですか、いくらなんでもこんな高校生が書いたようなピアノ協奏曲をコンサートホールでやっちゃうのって。
「(๑╹◡╹๑ …)<オーストラリアとかイギリスとかって」
どうしても、左翼リベラルの文化が、絶対神聖視されてるんですよね。日本の比じゃない。こんなのいくらなんでも失礼でしょ。
ヘンリー・ブラントのオルガン協奏曲『アイス・フィールド』が24年前の曲とは信じられないのに、このハフの曲は。
「(๑╹◡╹๑ …)<いつできたかわからないね」
いらいらいら。
「(∅)<イギリスは、もう調性音楽も、だめで、調性音楽以前の音楽にまで退行しちゃってるんですよ」
文系馬鹿のせいだ。
「(∅)<調性音楽以前と言っても、モンテヴェルディ以前に戻るのではなくて、現代ポピュラー音楽と折衷した音楽が良いって言ってるんですよね。日本人はここまで能天気馬鹿に、なれないと思う」
でしょうね。ここまでのバカさ加減にまでは退行しないだろうってやつ。
「(∅)<しかし」
「|^ω^|<ちょっと気を利かした演奏家の作曲は日本でも流行りつつあるんですよねえ」
「〼<日本はこれのほんのちょっと上ってのが流行るんでしょうねえ」
いくら人為的にはやらせようが絶対に認められません。
「(๑╹◡╹๑ …)<恐らく、えっちらおっちらブーレーズとか」
「¿゜=゜¿<えっちらおっちらマヌリ」
マヌリはえっちらおっちらにならなくとも、なんとかなりますよ。
「¿^=^¿<えっちらおっちらナンカロウ」
あれは曲が悪いの!曲が。いいよねグナボロテニさんのヴァイオリンパートは楽勝でしょあれ。
「¿゜=゜¿<ずっと弾き続けないといけないので楽ではなかった」
「(๑^◡^๑ …)<恐らく、左翼リベラルはえっちらおっちらで難曲に悪戦苦闘する演奏家を嫌い、ノーミスで難なく適当な音楽を好む生物に進化したのだろう」
退化です!あんなのは退化。
「彡/(゜)(゜)<まあ、こんなんがえーとかいうとるのは多数決にならんよ。まあ、市民の意見の一つ、ってところやろう」
「(๑^◡^๑ …)<市民や大衆の大嫌いなせみころーんせんせいさん、常識を学びましょうね」
「彡/(゜)(゜)<まー、左翼リベラルはナンカロウとかよーきかへんやろ。数式つこうとる音楽は、左翼リベラルはあかへんねん」
「¿゜=゜¿<お前ナンカロウは良いんだろ」
はい。
「¿゜=゜¿<同じ調性音楽なのにダブスタなんだな」
あれは正しい調性音楽なんです。
「(๑^◡^๑ …)<ただしいちょーせーおんがくー」
「彡/(^)(^)<お前に必要なんは下劣な調性音楽やぞー」
下劣や下衆な調性音楽は面白いんですが、左翼自由主義者が称える陳腐な調性音楽は嫌なんです。村上龍さんの唱える「陳腐」ってやつ。ああいうの。嫌い。
Octavian NemescuのNonSymphony Vみたいなのが、調性音楽の最終解決なんでぇすっ!
「(๑╹◡╹๑ …)<また出てきた日本人にとってはマニアックな作曲家」
「"(/^ω^)/"<にゃーん!」
〈振りやすくてわかりやすいにゃ~ん〉
「¿゜=゜¿<ほらみろわかりやすさにも頭下げてるじゃないか」
「〽(・⊥・)〽<ルーマニア出身組に甘いボミ」
「彡/(゜)(゜)<なぁるほどーせみころーんの調性趣味ってのも意外にバレてきよったな」
「(。・_・。;)<ほっといてください」




