誰が先生になってもいいと思うけどなあ。←X<あのビンタした伴奏が先生と呼ばれることに反対っ!
ちーっすっ、マスキゴでーす。
「X<名前早く作って!」
それは、せみころーんせんせいさんに言わないと作ってくれないので。
「¿゜=゜¿<早く作れ」
「(。・_・。;)<お待ち下さい」
「¿゜=゜¿<どうせ引っ張って当たり障りのない名前なんだろ」
「(。・_・。;)<そんなことはありません。ちゃんと日数を要して考えているんです」
だってさ。
「X<私も語り部なんでしょ。いっぱい言いたいことある」
何をですか(にやにやにやにやにや)。
「X<せみころーんせんせいさんは、徹底したピアノ人間で他の楽器のことはわかってない」
「(。・_・。;)<そんな事言われても、Xさんはフルート人間じゃないですか」
「¿゜=゜¿<(・・・・・・しゃっ・・・・・・しゃっ・・・・・・しゃっ・・・・・・しゃっ・・・・・・しゃっ)」
「(&・_ゝ・&)<そういや管楽器専攻の人っていなかったんですね」
いままでまったくいません。
「X<すらあっーしゅさんは烏賊の塩辛みたいな譜面で、せみころーんさんは海苔の佃煮みたいな譜面なんでしょ。どっちもフルートのこと考えてないでしょ」
「(。・_・。;)<考えてますって」
「彡/(゜)(゜)<俺は微分音つこてへんかったやん」
「X<そのかわり、わけのわからないハーモニクスでしょ」
「(。・_・。;)<どうすればいいんだってば」
注文の多いフルーティストだなあ。
「X<変な伴奏したやつは絶対にビンタする」
両方とも、変な伴奏ではないよね。
「X<せみころーんさんなんか半笑いで〈(。^_^。;)<ごめんごめん〉っていうもんだからすぐビンタ」
どんな間違いだったんだよ。
【交友の狭い人間が先生と呼ばれるようになると、自己認識が歪んだ勘違い野郎になる】
なーんかひっかかるよなあ。そのさ、交友の狭いお前ら、ってのはさ、基準は何なんだよ。
日本人の半分って英語ができないから、交友の狭い連中じゃないですか。奴らは奴らのルール、ローカルルールで生きてる。でもさ。
そいつらでも、学校の教壇に立ってるのはいますよ。
「X<えーーーーーーーーーーーーーー」
います。ふっつーにいる。公立の小中高全部いる。大学にはいない。
交友の狭いやつは先生になるな、ってのは、ちょっと僕は半分ほど反対だな。
交友が広ければじゃあ先生に適任かって?そんなことない。児童へのおさわりあるいはスマホ撮りでつかまってるやつの大半は、交友が広かったって言われてるよ。
「(。・_・。;)<人を名指しで、お前は交友が狭い、って言うのは偏見だと思います」
「X<あなたがそんなことをいってはいけない」
「(๑^◡^๑ …)<わははは」
「(∅)<変な先生でも、児童生徒学生に危害を加えなければ良い」
おおなるほど。
「(∅)<ぼくはねー、変な先生のほうが長持ちする派なんだよ」
やっぱり。
「(∅)<生徒に人気があったとか、交友は広かったとか、職員室でも揉めなかったとか、何もなさそうな人が盗撮してるんだよ」
ですよねえ。
絶対に先生になってはいけないやつ。それはね、予備知識が全くと言ってよいほど欠けてるやつ。このタイプだけは先生にしてはならない。あとは別に誰でもいいじゃないの。
予備知識の欠けてるやつはいろいろなところで児童と生徒に傷をつける。これはだめ。でも交友関係の狭いお前は教師になるなってのは、ただの偏見じゃないでしょうかね。
「X<予備知識を見せびらかすせみころーんがせんせいって言われてるのすっごいいや。毎日答申出してる」
「(&^_ゝ^&)<なんて読んでほしいんでしょうか」
「X<せみころーん」
「¿゜=゜¿<サベツバカでもいいぞ」
「(。・_・。;)<すごいひどい言われようだなあ」
「(๑╹◡╹๑ …)<でも、中学受験の塾ってものすごい厳しいんでしょ」
まあ、公立にしか行ったことない人にとっては想像を絶する世界です。特にカイセイナダチッコマ目指せってとこは。
「(๑╹◡╹๑ …)<そういうのって、1回もメディアで扱われないじゃないですか。
そうです。扱われません。行くお前が悪いで終了。
「(๑╹◡╹๑ …)<すごい厳しいことしてるんでしょう?そんなとこで指導する先生は交友の広さを要求されてるんでしょうか」
小学校のときに塾生として在籍があって、とても頭が良くて、周りの塾生とも揉めないって人なら。
「(๑╹◡╹๑ …)<それって、交友の広さと違うと思うけど」
まず違うじゃないですか。
「(。・_・。;)<日本人の交友の広さは当てにならない」
まあねえ。
「(。・_・。;)<中国人の交友の広さは当てになる」
それはやっぱり語学力なんだよ。もう高校生でも中国語日本語英語のトライリンガルだから、何でも話せてしまう。
「(。・_・。;)<日本人の話す、交友の広さ、は単に酒が強いかだけ。世界の常識から乖離してる」
まあねえ。そこが日本の良さでもあったのは確かだけど、今は悪さになってきているよね。
「X<今の日本の教師の仕事は単にコンクール受けの良い児童を育てるだけだからね」
御名答ですねえ。これもやっぱり問題なんだよね。日本人の音楽感ってのは、正解を出すことが第一義で、創造性はにのつぎさんのつぎだからね。




