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今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

この異世界は悪意しかない!

作者:浅見青松
ここは……どこだ……?

なにかとても痛いことがあったような……

少年は洞窟で目覚めた。
自分が高校生であったことは覚えているが、それ以外は記憶にない。

とりあえず少年は洞窟の外へ出てみると、そこは知らない世界。そして獣人の姿を見る。

まさか、ここは……異世界!?

少年はその世界を散策する。
ここは穏やかそうに見えるが、森で出会ったウサギは紫の禍々しいオーラを帯びていた。
鋭い牙で少年を襲ってくる。

おいおい、ウサギって、愛くるしい動物じゃないのか?

こんなもん、悪意しかないじゃないか!
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後説
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第5章 アルージ国編
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