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日記帳  作者: ネオンテトラ
2015年
15/26

11月20日(金曜日)

何気にこの小説は感想希望を出しているのですが、一般の方からは感想が来ず、公式の方からも感想は来ませんでした。

現実でもなろう上でもひっそりと生きております。ネオンテトラです。


この小説を読んで下さる方には、本当に感謝の言葉しかありません。

ではよろしくお願いします。

皆さんこんにちは。ネオンテトラです。

またまた言い訳から始まりますが、この日記はもともと10月に投稿する予定でした。それがこのざまですよ…ハッ!あの頃は~ハッ!


…違いますね。さてさて自分でもあまり覚えてませんが、日記…書きますっ!この日記は続きますっ!!STAP細胞はありますっ!

まずはわたくし、車校なるものに行って、30万溶かしまして、普通自動車運転許可証っぽい(正式名称は忘れた)ものをゲットしました。

その時の話なのですが、うちの車校は生徒一人に先生一人なんですよ。

で、うちの車校の先生(師匠と呼ばせていただきます)はお昼そばだったのかな?

うちの師匠、ぼくが必死に運転している車中で我が家のように寛ぎながら、あくびやげっぷをするんですよ。

ね、げっぷから、ねぎの香りがするんですね。


・・・閉め切られた車内で、必死の形相で運転するネオンテトラ。その一方ですごいリラックスしてうとうとしながら乗っている教官。

マッドマックス-怒りのデスロード-byネオンテトラ 好評上映中!!!


・・・・・まあ、無事に免許が取れたので良しとしましょう(謎の上から目線)



最後は車校にてドキドキっ体験なんですけど、これは卒業間近の話です。

わたくしにも両手、いや片手で足りるぐらいの友人の多さが自慢なのですが、友人と一緒に車校に通っていたんですね。で、二人とも場内のコースで駐車でした。

友人の車が先に駐車の練習をしていたので、後ろで待っていたんです。そこはちょっとした坂になっていて、クラッチを踏むと下がってくるんです。

もうお判りでしょう。友人の車が下がってきて、ぶつかる~となったんです。


そこでうちの師匠を僕はガン見しました。師匠は手を僕のほうに伸ばし、クラクションを鳴らしました。もうドキドキっ体験ですよね。ついでに師匠は神へと神格した瞬間でした。

ちなみに後で友人に聞いたら、教官に「いまのは仕方ない」と励まされたようです。




そんな友人の車に明日乗ります。また更新が有ることを願いながらこの日記を締めくくりたいと思います。




次回予告

友人2人と野兎ぴょんぴょん&鹿ひきかける

未定

の二本でお送りしたいと思います。

これを書いていたら、足攣りました。土踏まずが攣りました。ええっむちゃくちゃ痛い。この日記を辞めろという神の思し召しでしょうか…それとも普段あまり部屋から出ないので、足からスタンバイを始めたんでしょうか。。。さらには、私の知らない間に蓄積されたトラウマが発病したのでしょうか…




あ!あとアルファポリスなるものに登録してみたのですが、全くわかりません!!

間違ってるよ~あってるよ~などありましたら、ばしばしびしびし教えてください。

ここまでお読みくださってありがとうございました。

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