エピローグ
初めて小説を書くので色々だめなことも多いと思いますが温かい目で見てください
ここ変だよの指摘コメントやアドバイスお待ちしています
突然だがこの世界には属にいう異能の力がある。
異能は人間みなに与えられる希望と呼ばれ、異能によるが異能一つで大きな犯罪組織を作り悪質な人体実験を繰り返した人間もいたとか。
それほど異能は人の人生を180°固定されてしまう
異能は主に4段階のグレードに分けられる
一番下の劣等レベル
異能の扱いが不慣れまたは異能が強くないレベル
二番目が市民レベル
異能の扱いがうまく異能もなかなか強い
三番目の上級市民レベル
異能の扱いがほぼ完璧でり異能も並の人間には止められない
四番目の皇帝レベル
異能の扱いが完璧であり同じ皇帝でなければ、止めることのできない人間
基本的に上の位になればなるほど将来に自由度は高いが例外もある
四番目の更に上、人を簡単に消滅できたりたった一撃で戦争を終わらせる事のできる人間
簡単にいうと一人で国家滅亡できてしまう人間には新たな名がつけられる
国家の道具兵器レベルと
この話は多分暗くなるのでそれでも良ければ温かい目で見てやってください