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韓国の旅日誌 2
二日目は、国境の境目とバスに海岸線を乗り込むと、
案内人の方の、注意事項に体を震わすと、
バスの走る海岸線のフェンスに緊張と緊迫感を肌に感じた。
目的地までの途中にバスは止まると、
ひとつの飲食店に案内人の方の出発時刻を告げると、バスを降りて食事に足を進めた。
緊張と海鮮の並んだお皿は鍋といただくと、
店内の喧騒と香辛料の香りは、食欲をかき立てた。
昼食を済ますと、バスに乗りむと、境界線へバスを運転手さんはアクセルを踏んだ。
たどり着いた境界線は、ガラス張りの建物を背中を向けて、
テレビから流れる境界線は案内人の方の説明と、
焦りを背中を向けた。
観光を終わったお土産の販売所は、迷彩柄と
異国の雰囲気を体の肌に感じた。
境界線を離れて明洞の焼肉料理屋さんは、
勢いのある、パーマの婦人の方にカルビをきり分けていただくと、皿に香辛料と果実の香るタレに一段挟むとサンチュをくるむと口に運んだ。




