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第13話 そいえば俺ただの高校生なのか…

こんにちは!!見てくれてありがとうございます!!

今日は長いので2つに分けさせてもらいます!

ゆっくり見てくださいね〜

では楽しんで!!

(学校が終わる)

羅宇外「私の希望が抱ける時が来た」

一歩「いや〜終わったな〜」

優「う〜ん」

羅宇外「さぁ…闇の地へ向かうぞ…我が同志」

一歩「はいはい…」

優「どこ行くの?」

羅宇外「闇の、」

一歩「ゲーセンだよ」

優「あ〜あの…俺も行っていい?」

羅宇外「許可しよう我が手下よ…」

一歩「じゃあ駅でまた」

(駅に着く)

羅宇外「我が支配地によく来た」

一歩「恥ずかしいからやめてくれ」

優「ハハハ」

一歩「やべっ金足りない…」

羅宇外「え?ま?フッ…残念だったな…私は貴様の分は持っていない…」

一歩「まじか〜」

優「俺もぴったしか持ってないな…」

一歩「うわ〜電車間に合わないし…今日は僕はやめとくか…」

羅宇外「…手下よ今貴様の力を解放し…死者を闇の地へと送りたまえ」

一歩「いや…いいわ…別に気にしなくていいからな…優」

優(いや…これ送らないといけないやつやん…)

優「じゃあ送るよ」

一歩「え?まじ?」

優「うん…」

羅宇外「やったぁ!……さすがだ我が手下よ!」

優「よし…じゃあ乗って…」

一歩「なんでお前も乗るんだよ」

羅宇外「私も羽ばたがなければならないのだ…」

一歩「飛びたいだけだろ…」

優「じゃあ…行くよ?つかまっててね」

優「よっ…」

優(おっ…これ高所恐怖症死ぬな…)

一歩「おっ…すご…」

羅宇外「おぼぼぼぼぼしぬ…」

一歩「そ…いえば…羅宇外高所恐怖症じゃん…」

優「まじか…死ぬな…」

羅宇外「ががが」

一歩「吐くなよ〜」

優「もう雲越えたし…ここなら見られないかな…ここ真っ直ぐで合ってる?」

一歩「合ってるよ」

優「このへん?」

一歩「えっとね………すごい!ドンピシャ!」

優「こういうのつよいからさ…」

羅宇外「ざずがばがでしあばばばば」

一歩「喋るな喋るな…吐くぞバカ…」

優「ここでいい?」

一歩「ここの下は結構多分人いるからちょっと離れて降りよう」

優「おっけい」

羅宇外「はぁ…ふぅ…死ぬかと思った……感謝しよう…手下よ…」

一歩「ありがとね〜」

優「うん」

優(めんどくさいな…めんどくさいけど…面白いな…)

羅宇外「ゆくぞ…」

優「あぁ…うん!」

一歩「優音ゲーうますぎでしょ!」

優「ちっちゃい頃結構してたんだよね」

羅宇外「フッ…私に変わりたまえ」

優「えっいいけど…できるの?」

羅宇外「まかせろ」

優「うまっ!」

羅宇外「フッ…光を使いすぎた…」

一歩「お前は闇なのか光なのかどっちなんだよ」

羅宇外「神だ」

一歩「殺すぞ」

優「ハハハ」

優(そういえばあれから出てこないな……神様…)

羅宇外「貴様もやれ…」

一歩「僕はいいわ〜ほかんとこいこ」

優「あ〜うん」

一般人1「ねぇねぇあの子なろうくんじゃない?」

っし!見てくれたんですね!!ありがとうございます!!

結構進んできましたね…好きなキャラとか感想で書いてくれたら最高です!!よろしくお願いします!!

次回 そいえば俺ヒーローなのか… ですでは!!

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