第10話 校外学習とかもう…
今日も今日とてこんにちは!!また見てくれて嬉しいです!
気づいたら200PV行ってました!ほんとにありがとうございます!!
では楽しんで!!
ある日…
優「校外学習か〜」
一歩「バスで1時間か〜結構長かったね〜」
羅宇外「フッ…こんなことしなくても私は全て知っていると言うのに…」
一歩「お前が知ってても皆知らないんだよ」
羅宇外「なるほどつまり私はお前らの支配者なのか…」
一歩「なんでそうなるん?」
並木「おい見ろよ結構すごいぞこれ」
(電気の流れが見える機械を見て言う)
優「お〜すご」
羅宇外「フッ…なんだ…見てやろう………うわぁ…すご…フッ…私の見た未来と同じだ」
一歩「何言ってんねん」
優「でもなんか挙動おかしくね?」
一歩「こんなもんだろ」
羅宇外「おそらく私に反応しているのだろう」
並木「なんかこうなったときはそこそこヤバいらしいよ?」
羅宇外「へ?」
並木「ほらここに書いてある」
(注意書きを指さす)
並木「動きが少しでもおかしいと思ったら職員を呼んでください」
(注意書きの下の方を指差す)
並木「挙動がおかしい例………」
優「まさにこれじゃん…」
羅宇外「ふぇ?ちょえ?どうする?」
一歩「まぁ一旦職員呼ぼうよ…」
並木「おっけ…あの!!すみませ、」
(ガラスが割れる)
(優が一番近かった羅宇外を引っ張り救う)
(サイレンが鳴り響く)
優「うをぉ…まじか…やば…どうしよっかな…」
羅宇外「あばばばば」
並木「うおっやばいやばい…とりあえず逃げるぞ!!」
優「…いや…ちょっと距離置くくらいでいいんじゃない?指示待とうよ」
一歩(なんでこんな冷静なんこいつら…)
(職員の人が駆けつける)
職員「落ち着いて!!落ち着いてください!!」
先生「落ち着きなさい!!」
(静まりかえる)
職員「機械に異常が発生しました、順番にここから出てください」
先生「背の順で、クラス分かれて並んでください!!」
他のクラスメイト1「そんなことやってる時間なくね?」
2「それなすぎる」
3「最悪なんだけど…」
優 (ざわついてんな…)
羅宇外「ええ!やばいやばいどうすればいいの?」
一歩/優 (こいつもか……)
わぁ〜見てくれたんですね!!ありがとうございます!!
本当は今日3つ投稿したかったのですが、用事により出来ませんでした…すみません…でもほんとに感謝はしています!ありがとうございます!
次回 絶対事件起こるじゃん… ですでは!!




