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そうして猫はひとりで歩いていくことにした

作者:柳月枢
退魔師卯月荘十のもとに、こともあろうに身内から厄介事がもたらされた。彼にとっては姪にあたる少女が、とんでもない妖物に憑かれたらしい。 すでに半ば妖物と同化しつつある彼女から、無理やり「憑物落とし」を行えば、どんな後遺症が起こるかわからない。 さすがの卯月荘十も手をこまねいていた矢先、妖物に操られた彼の息子、悠人が、彼女をつれて出奔してしまう。 荘十は・・・・ついに非情決断を下す。

【ノベルジムにて一度公開しました。現在は非公開中。】
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