設定開示2+本編開始一年前「トーオツラクナロク悪夢事件」
何やってんだ俺?と思いました()
クロイエがやってるゲームはリアルの姉がシャンフロエンジンを(独自で作った奴を)入れたゲームではあるか姉と一緒に作った人とトッププレイヤーのせいでクロイエ以外の初期プレイヤーがレベル効率のみめちゃくちゃいいモンスターを刈りまくった後にボスのみを倒すと言う事態に。しかもMPに応じて強くなる魔法があったせいでクロイエ以外全員MPに全ブッバしてしまいこのゲームは水鏡心(急に明かされるクロイエのリアルの姉の名前)じゃないほうが初期プレイヤー全員悪夢サーバーに入れるまでこのゲームはクソゲーになってた(とは行っても姉の水鏡心は妹の水鏡刻が楽しければいいので基礎とユニークのみ作った(後一部仕様の監督)。後クロイエはクロイエで倒したユニークレアリティモンスターと超強い季節イベント専用モンスターを仲間にした後分解してHP÷100分自分のモンスターのレベルに出来るユニークウェポンをゲットしても尚ステータス奪えるユニークウェポンゲットするまでHPとDEFに全ブッバしてたし上のユニークウェポンゲットしたらしたで今度はHP以外を奪った後分解しでHPに全ブッバしているしほとんどのユニーククエストを全てクリアするし最初に転生上限開放クエストをクリアしたから一緒に入れられた) 悪夢サーバーはゲダモノを断罪するために作ったサーバー ラスダンの冥界以降のダンジョンで特殊魔法無効のユニークレアリティモンスターが跋扈しでるダンジョンに成って(勿論ユニークアイテムがユニークウェポンが無いと最大五匹編成でもきついよ何かクロイエはそれらを悪夢サーバーに入るまで(ユニークアイテムとユニークウェポン大量に(悪夢サーバー比)持ってたとはいえ)ユニーク化してなかったモンスター1人で倒しまくってたけど)混沌を極めていた…(某三つに分けられて混沌を極めた作品のナレーション風) ちなみにMPに応じて強くなる魔法は特殊魔法なのです()
以下本編
天倉倉絵卯「そうだった…!コイツらゲダモノだった…!最後の…手段…!悪夢サーバーだ…!」(うっかり表アカで裏アカに書こうとした奴を書いてしまった)
水鏡心「超今さら。後表アカになってる。」
水鏡刻以外のプレイヤー「ふざけるな!たれかこれをささえてるとゆうんた!おれたちはけものじゃねえ!プレエアーたろ!かみさまたろ!」(IQ0)
水鏡刻「惨めた。後誤字ってるよ。」
本当はこれもあらすじに入れる予定だったけど千文字越えちゃって断念しました
後でよくよく考えたら全然あらすじになってないな?
と思ったので代わりを作りました
あっ今さらですかプロローグです
プロローグで設定開示をするヤベー奴は俺です。
じゃ




