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【アップ✨】2026年1月11日主日公同礼拝/讃美歌とMynoteもあります☕️

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(星のカケラ)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪



【本日のメッセージ】

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=34yOFyjcvwE


【ブログ】

https://ameblo.jp/yujiteiou/entry-12953850309.html

讃美歌と聖書を閲覧できます(^^♪



聖書


『イザヤ書』(第二五章一〜一〇節)

『ヨハネの黙示録』(第二一章一〜四節)


讃美歌〜♫


讃美歌273B

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=vbrs9v4iMng


讃美歌532番

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=5NymkKQEwug



2026年1月11日 礼拝説教 聖書箇所


主よ、あなたはわたしの神 わたしはあなたをあがめ 御名に感謝をささげます。あなたは驚くべ き計画を成就された 遠い昔からの揺るぎない真実をもって。

イザヤ書25章1節


「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にい て、その神となり、彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。」

ヨハネの黙示録21章3,4節


はじめに

主なる神は、救いの歴史の主。今日、主キリストのみ声のもとに来る人は、さいわい。


「主よ、あなたはわたしの神 わたしはあなたをあがめ 御名に感謝をささげます(ほめたた えよう)」。真の預言者イザヤは、世界の国々に差し迫る神の裁きを告げ、同時に、「わたしの 神、主」に感謝と賛美をささげる(出エジプト15章)。裁きのただ中で、主の賛美する時、わたし たちは、事柄の真実を、わたしたちの中ではなく、主の真実の中に認める。「あなたは驚くべき計 画を成就された 遠い昔からの揺るぎない真実(堅き真理)をもって(明らかにされたから)」。 「神は、驚くべき御業を通して、暗闇から光を生じさせ、ご自身の教会を死から命へと立ち上がら せてくださる」(カルヴァン)。「わたしは道、真理、命である」(ヨハネ14章6節)と言われた 主イエスは、永遠の神の計画を実現されたお方。「真理」とは、神と人間(罪人)の仲立ちとなら れたお方の本質を表す。「わたしたちが持っているこの希望は、魂にとって頼りになる、安定した 錨のようなもの」「至聖所の垂れ幕の内側に入って行くもの」(ヘブライ6章19節)。わたしたち のささげる礼拝は、神の約束と誓いにおいて果たされる堅固な土台の上にある。どのような災難の 中でも、どのような心配や不安の中でも、「わたしの神」への賛美と感謝に導かれる時、わたした ちは、災難の支配から解放されて、恵みの支配の中で、神の栄光をたたえる者に変えられる。


「あなたは都を石塚とし 城壁のある町を瓦礫の山とし 異邦人の館を都から取り去られた。 永久に都が建て直されることはない」「それゆえ、強い民もあなたを敬い 暴虐な国々の都でも 人々はあなたを恐れる」。「まことに、あなたは弱い者の砦 苦難に遭う貧しい者の砦 豪雨を逃 れる避け所 暑さを避ける陰となられる」。「暴虐な者の勢いは壁をたたく豪雨。乾ききった地の 暑さのようだ」。「あなたは雲の陰が暑さを和らげるように 異邦人の騒ぎを鎮め 暴虐な者たち の歌声を低くされる」。神に反逆する不信仰は、時に、凄まじい勢いをもつ。しかし、主は、その ような勢いを一瞬にして鎮められる。「わたしたちのための苦悩を静めてください」(詩編85編5 節)との祈りは、「慈しみとまことは出会い」「正義と平和は口づけし」との神との和解に導かれ れる程に、わたしたちは、自らの罪と不義を、神の裁きをその身に追われた、十字架の主イエスの 中に認める時、罪を悲しみ、キリストの命に至る悔い改め、神をたたえる思いへと導かれる。


「万軍の主はこの山で祝宴を開き すべての民に良い肉と古い酒を供される。それは脂肪に富 む良い肉とえり抜きの酒」。まことの主、救い主でいますイエス・キリストの贖いの中に導き入れ られたすべての民は、最高の宴会を共にする。「主はこの山で すべての民の顔を包んでいた布と すべての国を覆っていた布を滅ぼし死を永久に滅ぼしてくださる」。主の方に向き直る時、心の覆 いは取り去られ、鏡のように主を栄光を映し出しながら、栄光から栄光へと、主と同じ姿に造り変 えられていく(コリント二3章16~18節)。「主なる神は、すべての顔から涙をぬぐい 御自分の 民の恥を地上からぬぐい去ってくださる。これは主が語られたことである」。主イエスの復活は、 死に打ち勝って余りあるもの。実に「死は勝利にのみ込まれた」(コリント一15章54節)。「その 日には、人は言う。見よ、この方こそわたしたちの神。わたしたちは待ち望んでいた。この方がわ たしたちを救ってくださる。この方こそわたしたちが待ち望んでいた主。その救いを祝って喜び躍 ろう」。「主の御手はこの山の上にとどまる」。「主イエスを復活させた神が、イエスと共にわた したちをも復活させ、あなたがたと一緒に御前に立たせてくださる」(コリント二4章14節)。


おわりに

神、人と共に住むとの約束は、実に、主イエスの到来と贖いの御業において明らかに なった。今日、わたしたちの悲しみは喜びに変えられる、主の霊は、真の救いを証してくださる。



(Mynote)


二〇二六年一月一一日(日曜日)、今日も兄弟姉妹共に礼拝を守れる事を神様に感謝する。

(子供メッセージ)

『スコットランド教会新カテキズム』

「神様の戒めは幾つありますか。」

「十の戒めがあります。」

イスラエルの人々は、エジプトの奴隷生活から、神様の手に依り救われた(モーセが遣わされて)。そのモーセの時に、神様から「人が戒めとする模範の十戒」が与えられた。しかしその十戒・生活の模範が与えられてすぐ、人間はその戒めを破った。

(公同礼拝)

『イザヤ書』(第二五章一〜一〇節)

『ヨハネの黙示録』(第二一章一〜四節)

『イザヤ書』に在る「外国人」とは、異邦人の事である。

この両箇所では、天国の事が記される。神様と人との関係を表す。

「見よ、神の幕屋が人と共に在り、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共に居まして、人の目から涙を全く拭い取って下さる。最早、死も無く、悲しみも、叫びも、痛みも無い。先のものが、既に過ぎ去ったからである。」(『ヨハネの黙示録』第二一章一〜四節)

天国の事である。

今、地上に居る(生かされて居る)人間からすれば、最早、全て信じられぬ事にあろうか。この地の苦しみや悲しみに伴い「こうなって欲しい!」と言う正直や希望はあれど、その事(本当にこう成る事)をどれだけ本気で、知る程に信じる事が出来て居るか?日常の健康の内から、その事をどれだけ本気で信じる事が出来て居るか?と問われれば、どれ程の人がそう在るだろうか。神様の言う事、イエスの教える事を、知る程に信じる事が先ず大事に在る。これが人の前提に在る。

「神様!なぜこんな苦しい事!悲しい事があるんですか!?あなたが居るとされながら!!」

と本気で祈る事が人にはある。聖書に「神様が真実の方である」と在る以上、それでも神様が定めた全ての出来事を信仰を保ち、恵み、愛の方向に信じなければならない。この点で多くの人が躓くだろうか。それは例えばや生き死にや健康、何らの成功を人の範囲で、人の基準で全て考えて居るから。信仰とは、この地と天国とに、片足ずつを置いて歩まされる事に近いかも知れない。

あの人が嫌い…神様を礼拝すべきである。

あの人と合わない…神様を礼拝すべきである。

悲しくてそれどころじゃない… 神様を礼拝すべきである。

他で忙しい… 神様を礼拝すべきである。

他に喜びを見付けた… 先ず神様を礼拝すべきである。

神様、イエス様と、人間の関係を第一に取る。

人間は太古から、勝手気ままに生活して来た。自己中心で生かされて来て、自分を一番にして来た。様々な宗教にあっても、その宗教をどう考えるかは自分中心である。

全ての人は、先ず神様の前に屈服する所から始める。せいが始める。信仰が始まる。救いと平安が始まる。この屈服が主観を以て、中々出来ないのが人間である。その主観とは罪・欲望から来て居り、日常で全ての人はその事を考えない。考え続けると、自分の罪深さにやりきれなくなるからである。

良い所取りだけをして生きるのも、また人間であろうか。正義を曖昧にし、悪義を曖昧にし、その曖昧の先に人間(欲望)の自己都合が在り、その事も人間は生活を優先し考えない。他の事は考える。自分がしたい生活、自分の理想、欲望の事、利益の事…。その生活は誰から来たのか?その生活を営む命は何処から来たのか。

教会は真義・真実に立とうとする。でも人間がそれをさせない。これは悪魔が人間を遣わしそうさせて居る?…考えねばならない。

教会は、神様の教会である。イエス様の教会である。人間の教会ではない。しゅは神様である、イエス様である。人間ではない。人間が主になれば邪教が生まれる。全ては罪・欲望から産まれるからだ。讃美歌の賛美は、神様が与えた人の魂の叫びそのものである。神様とイエス様を賛美するとは、神様、イエス様と自分(人間)の関係を喜ぶ事に在る。神様が愛して創った人間、罪の試練に打ち勝ち、乗り越えて救われるべき存在とされた全ての人、神様の御計画に在るその人と神様の関係を喜び、その愛に感謝し、神様と人間(自分達)の生来の関係に立ち戻る事の喜びを、全霊を懸けて祝福する声…それが賛美と憶えたい。

神様と人間との約束、神様の意思…計画、この両箇所に記され、全ての人に確約された天国の内容は、同じく全ての人をその内(天国)に救う確約の事。しかし多くの人間はその神様の事を忘れ、その約束の事を忘れ、信仰に反逆の精神を以て、その点に無意識の内にも生きて居る(生かされて居る)。なぜそうなるのか?悪魔が人間を神様の側から引き離し、試練を与え、救われない様にして居るから。悪魔とは人間にとって、信仰が育てられる起点(岐点)に於ける試練に在ろう。そして人は生来、罪を以て生まれた。だから悪魔の側に寄り易い。目に見える・肌に感じられる褒美を得易いからだ。ここに、神様から全ての人に示され、信仰に於ける成長の模範・十戒を守る事への試練が在る。この試練は、神様への祈り、信仰に依ってしか乗り越えられない。

原爆ドームは今や平和の象徴になって居る。戦争で、原爆で苦しみ、日常で考えられない苦しみと悲しみと怒りに葬られた人達は、神様の御手に在ると考える。人は目の前のものに価値を置く。その喜怒哀楽に留まる。しかし信仰はこの地に留まらず、生と死を越え、神様の元に価値を置く。その「価値」とは救いである。そして戦争と原爆を齎すのは人の罪であり、神様の側と悪魔の側に分かれる岐路(試練)に立った時、その人(人達)が悪の側へのみちを採り、欲望による利益を欲した果てに在る。全ての人が信仰に立ち返り、十戒に在る「あなたは殺してはならない」と言う戒めを守って居たなら、先ず戦争は起こらず、原爆も無い(と信じる)。人は人間の罪を思う時、先ず自分の信仰を神様の前で吟味する必要がある。


【日本キリスト改革派 男山教会】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【最寄りの教会検索用】

https://www.rcj.gr.jp/



Table Café~


榎本保郎牧師 ミニ説教19 「イエス・キリストを身近に」

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=MCyjy8BuIIw&t=13s


「ジーザスがあなたを選んでくださった」

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=HaRXa-j0YZ0


ハーベスト・タイム・ミニストリーズ

https://www.youtube.com/@HarvestTimeMin?app=desktop


星のカケラ

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos

(お暇な時にぜひどうぞ)

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


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