私の宝物は図書館
今日は私、しおりは午後から近くにある海辺に行き、日頃の疲れを取るために海を眺めながら人生を振り返りました。
みんなは仕事に就職したら、大学に行ったりで、どこか私だけが取り越されたような気持ちにもなりました。
私は小説家を目指してる
これはとても凄い挑戦をしてるんだと、心の中で自分の中で言い聞かせました。
書くことで人に希望と勇気を送れる小説家になろうと決めた気持ちは生涯やり通そうと改めて海を見ながら決意したのである
「よし私はやるぞ!小説家になるんや!」
今日は私、しおりは午後から近くにある海辺に行き、日頃の疲れを取るために海を眺めながら人生を振り返りました。
みんなは仕事に就職したら、大学に行ったりで、どこか私だけが取り越されたような気持ちにもなりました。
私は小説家を目指してる
これはとても凄い挑戦をしてるんだと、心の中で自分の中で言い聞かせました。
書くことで人に希望と勇気を送れる小説家になろうと決めた気持ちは生涯やり通そうと改めて海を見ながら決意したのである
「よし私はやるぞ!小説家になるんや!」
しおりは帰り町にある図書館に寄ることにしました。
そこである物語が浮かびました。
守くんと言う青年がいました。
僕は魔法のカードを手に入れたのさ。
図書館でなんでも10冊までなら二週間借りられる魔法のカードさ。
なんてことない図書館のカードだけど
そこに夢を持つことに夢は広がると思う主人公守くんはの話である。
たくさんの本を読んだら人生が変わるかもしれない
一年に800冊を読もうと思う
本を読みながら成長しいく守くん!
しおりは本を通して成長して行く話を書きたいと思ったのである。
つづく
本を読みながら成長しいく守くん!
しおりは本を通して成長して行く話を書きたいと思ったのである。
つづく




