表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。

「子供だから」と振った少年が、世界を敵に回しても私を守ると言い出した ~詩篇姫と反逆の吟遊詩人~

作者:蒼山りと
「世界中を敵に回したって、俺はココロンを守る!」

神様が下した「処刑」の宣告に対し、二人が突きつけたのは――まさかの**「10歳の頃に書いた恥ずかしすぎる日記(黒歴史)」**!?

「痛み」で償うのではなく、「愛」で上書きする。 少年時代の失恋と屈辱をバネに成長したアルトの、最強の「反省文(ラブレター)」が女神の心を動かしたとき、世界は「牢獄」から「楽園」へと姿を変える。

戦いの後は、焦げたフレンチトーストと、お邪魔虫な小鳥、そして大好きな人とのキス。

これは、不器用な詩篇姫と、彼女を溺愛する生意気な吟遊詩人が、理不尽なルールを「愛」と「歌」でぶっ壊し、世界一騒がしくて幸せな「朝」を迎えるまでの、痛快救済ラブファンタジー!
第0話:10歳のプロポーズ
2025/11/30 00:14
第3話:鏡の国の嘘つき少女
2025/11/30 00:16
第4話:戦場のラブレター
2025/11/30 00:17
第6話:星降る夜の迷子たち
2025/11/30 00:18
第7話:15年前の忘れ物
2025/11/30 00:19
第8話:猫の街の舞踏会
2025/11/30 00:19
第10話:詩篇姫の涙
2025/11/30 00:20
第12話:嘘つき画家の肖像
2025/11/30 00:21
第13話:記憶を食べる古書店
2025/11/30 00:21
第14話:孤児院のメロディ
2025/11/30 00:22
第29話:最後の夜
2025/11/30 14:22
第30話:女神の門
2025/11/30 14:22
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ