おまけの休日…
こんにちは、皆さん。
宮城は晴れ。いつの間にか靴下を穿いていないと床が冷たく感じるようになりました。部屋に飾った三色の小菊は花期が長いので、枯れた部分を切っても下にはつぼみがあって楽しませてくれます。「葉が枯れたら終わりだね…」とは母の弁ですが、まだ生き生きしていますよ。金の成る木、部屋に入れなきゃな。
今日はご存じの通りコロナ感染五日目ということで、他人に感染させるリスクが高いため仕事を休んでいます。
体は休められるし思う存分眠れるし、小説やエッセイを更新できたり、読書もしたり、もちろん家事は甘えてオールOK! こんなこと滅多にありませんよ。反動が怖い? 確かに!
時々、新しく始まる仕事のことが頭をもたげてくるんですよね…で、漠然とした不安に襲われる。始まってしまえばやるしかないってなるんですけど。ま、みんなそうですよね。今年の年末は仕事に繁忙期があるのかどうかもわかっていません。仕事の進め方が例年と違って能率重視だったので、もしかすると残業時間もそんなに取らないのじゃないか、と見ていましたが。少しずつ進捗に遅れが出てきているため、いやー、やはり駆け込み需要になるかもしれないです。
昨年も12月初旬に風邪で5日ほど休んでるんですよね…。その時期は毎年のように天中殺だ、と言って騒いでるんですけど。江原啓之さんによると「気にしすぎるのもおかしい」とのことでした。あ、そうなんだ。自分から呪縛に絡まっていたかなと反省。上手に乗り切れるならともかく、必ず身体的に何かありましたからね。不調呼ぶなよ、マジで。
そんなわけで読者の皆さんには一足早いボーナスみたいな5日間になりました。
楽しんでいただけましたか?




