表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
69/96

おまけの休日…

こんにちは、皆さん。

宮城は晴れ。いつの間にか靴下を穿いていないと床が冷たく感じるようになりました。部屋に飾った三色の小菊は花期が長いので、枯れた部分を切っても下にはつぼみがあって楽しませてくれます。「葉が枯れたら終わりだね…」とは母の弁ですが、まだ生き生きしていますよ。金の成る木、部屋に入れなきゃな。

今日はご存じの通りコロナ感染五日目ということで、他人に感染させるリスクが高いため仕事を休んでいます。

体は休められるし思う存分眠れるし、小説やエッセイを更新できたり、読書もしたり、もちろん家事は甘えてオールOK! こんなこと滅多にありませんよ。反動が怖い? 確かに!

時々、新しく始まる仕事のことが頭をもたげてくるんですよね…で、漠然とした不安に襲われる。始まってしまえばやるしかないってなるんですけど。ま、みんなそうですよね。今年の年末は仕事に繁忙期があるのかどうかもわかっていません。仕事の進め方が例年と違って能率重視だったので、もしかすると残業時間もそんなに取らないのじゃないか、と見ていましたが。少しずつ進捗に遅れが出てきているため、いやー、やはり駆け込み需要になるかもしれないです。

昨年も12月初旬に風邪で5日ほど休んでるんですよね…。その時期は毎年のように天中殺だ、と言って騒いでるんですけど。江原啓之さんによると「気にしすぎるのもおかしい」とのことでした。あ、そうなんだ。自分から呪縛に絡まっていたかなと反省。上手に乗り切れるならともかく、必ず身体的に何かありましたからね。不調呼ぶなよ、マジで。

そんなわけで読者の皆さんには一足早いボーナスみたいな5日間になりました。

楽しんでいただけましたか?

 


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ