はじめに
小説を書く勉強などこれっぽっちもなく、作家志望でも無く
近年の若い世代と同様で社会的風潮は進み、日本語は衰退し、衰退して言ってると言う事は流行りや長いものに巻かれる大人数の導きが衰退の原因になっていると言う事であり。背景には、TVやラジオやネットや人や大物、媒体がある事は間違いない。
まぁ、これもまだまだで文字も足らず、もしかしたら外来語ラッシュの中でこの本にはカタカナ外来語が足らず、漢字も足らず、言語を自由に操れる、型の選択も分からず、少数の言葉に多義的な意味を合わせて何事によろず、「すごい」「やばい」「だるい」「勘繰った」などの単語もおおいにある。そして培う為の器を大きくし十分な知識を再び入れ、最近は元々質の高まってるものをおろそかにしこれも何かの集傑作かもしれなくその面も大事にし、サンプリングで指摘や足りない事もあり、これは何でも乗っている小説、辞書でもスマホでもない。
人と同様で期待をしすぎたら行けないのだ。
誰かかしたら正解じゃ無いからもしれない。
現在は世の中は情と金、便利になり色々なツールと人人と薬と女など色色で回っておりまして日本自体も衰退していき生まれた時からこの僕も日本も悪くなっていくばかりであります。
タブーや、創作上のルールから、他の本やらはまだまだ知識がなく、まだまだ素人のまま、続けてみて失敗したら成功する事に置き換えようとやっております。
しかし、
ローマは一日して成らざるの例えごとく、一日一日が大事で育ち成長していく日本が成長していくためには、一日一日が一人一人大事であり。
そして発想の転換を心掛け、点と線をつなげて、様々な空想をする事がこれからは悪だと捉えられるだろう。
ただ、これら僕の空想でもあり、団栗の背比べであって見れば、これはただの自己満かもしれない。
そして、あなたの周りもこの書いている僕も脇役だ。君があなたが俺が僕がマンガの主人公だ。あなただけの人生を送ってくれ。輝かしくマンガや小説、映画の主人公になって未来に向かって欲しい。
そして、歌や芸術はあなたの考えを助ける。人生を豊かにする魔法だ。一つ一つの言葉を文も誰かと同じのを使わなくたっていい。好みや好き嫌いは人それぞれあり公平ではない。
さぁ、ドアを開けて君が主人公だ。
それと同時に先人も大事にし生きていってくれ。




