↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

リベンジ

作者: nayu8
掲載日:2026/10/16

 今朝は、遅く起きた。

 そして、メイクをした。

 今日は、マスカラ以外のメイクをした。

 そして、準備をして、着替えた。

 今日のファッションは、レギンスパンツに長袖のチュニック。バッグは

 ロンシャン。

 秋の装い。

 recipeのローヒールパンプスを履いて出掛けた。


 車を20分くらい走らせ、目的のカフェに到着した。

 店内に入った。

 おばさんに、オーダーをした。

 今日はこの前食べられなかったチーズケーキを食べる予定だったが、

 メニュー表で目に留まった濃厚キャラメルチーズケーキと、ホットの

 カフェラテを注文した。

 

 5分経ち、飲食物が運ばれてきた。

 それらを食べた。

 キャラメルは少し苦い大人の味だったが、私はもっと甘い方が良かった。


 ここは、BGMも小さな音で他に人もいなくて静かで心地良い。


 少しゆったりして、店を出た。


 そして、まだお腹が空いていたので地元のスーパーに寄り、サンドウィッチを

 購入した。

 そしてその隣の隣の快活クラブに行った。


 受付機で受付をして、2階へ上がった。

 そして、サンドウィッチを食べた。


 ここでもっと色々な事がしたかったけれど体調が良くなかったので、

 数十分テレビを見ただけ。

 滞在時間は35分くらいだった。

 そして、店を出た。


 家に帰って来て、疲れたので少し横になった。


 最近、薬の副作用が辛い。

 明日は受診日なので、辛い事を先生に言おう。

 先生は優しい人。

 「辛い事があったら言って下さいね」と言ってくれる。

 先生が優しい人で良かった。

 この先生は、前の先生が決めた後任の先生。

 前の先生は、見る目があるな。

 明日病院に行くのはドキドキする←繊細な私。

 処方が変わるかもしれない。


 病気が良くなりますように。

 

 ご拝読下さり、ありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。