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学校
俺の名前は浅井貴文
もちろん偽名を使ってるwww
それじゃあ、俺のノンフィクションの話をする
K高校・図書室・
ここは俺が通っている学校の図書室
俺はいつも通り友達とカードゲームで勝負してた
「これでダイレクトアタック!」
「チッ!また負けた」
俺はカードゲームが弱かったから負けてばっかだった
「おい!浅井もう時間やぞ!SHRが始まるで行くぞ!」
「あっ!俺めんどいしサボるわ」
俺はサボり癖が付いていたから学校の授業をサボってばっかだ
まぁ、他にも理由があるからだ
その理由はまたの機会に言おう
そして俺はすることがなくボーッとしているとあるものに目が止まった
それはK高校が今年で80周年でその準備のために図書室でぬりえをしていた
「ねぇ!暇なんやけどなんかすることない?」
「なら浅井先輩手伝ってよ!」
その中には仲の良い後輩もいて俺は話し掛けた
そして俺はそのぬりえをすることになった
まさか、そのぬりえの時に気になる人が出来るとはおもってもなかった