表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
140文字小さな物語  作者: 餅月 響子


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

91/102

第91話 メンヘラ製造機②

「今日買い物行くからね」


 休日の朝、洗い物しながら私は言う。


「うん」


 夫は、普通に返事をしていた。

 着替えを済ませ、これから行くぞという時。


「はい、いってらっしゃい!」

 と夫は手を振って玄関の私を見送ろうとする。


「はぁ?!」


 出かけるたびにこのやり取り。

 結構疲れるんだわ。

 面白くないからと思う。



※メンヘラとは実は本人が作ってるのではなくて

この方と接するとメンタルがおかしくなるっていうのは

あると思います

扱い方を間違ってると私は思っています

シンプルに接していたら普通の人。

でもいじりたいとかいじめたいとか

どこかサド要素が入るからメンヘラになってしまうのかも??

個人的が感想です(;'∀')

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ