いざ、ダンジョンの町ランスタウンへ
「ねぇ、ちょっと聞きたいことがあるんだけどいいかな?」
「なんでしょううか?」
「あなたの名前を教えてくれない?」
「私の名前はエラと申します。」
「じゃあ早速で悪いけどエラ買い物を手伝ってくれない?」
「承知しました。」
それから一時間ほどエラとヤタと一緒に買い物をした。
「悠哉達の準備は終わった?」
「一応終わったぞ。」
「私達もゆい達のおかげで終わったよ。」
「じゃちょっと早いけどお昼にしよっか。」
「賛成、俺は出店のものが食いたい。」
「じゃあ30分語に宿屋に集合で。」
「「「「「「異議なし」」」」」」
それから30分ほど焼き肉のようなものを買ったり
エラにあう防具を探したりしたしてから宿屋に向かった。
「それじゃ皆明日は頑張るよ。」
「オッケー」「うっし」「頑張るぞ~」「、、、」
「早速だけど作戦会議を始めようか」
「ゆき達の能力はどんな感じ?」
「えっとねー私が爆弾でヤタが魔法?みたいなものでゆいが分身作成でみくが未来予知って所かな~。あとこの子が魔法を使うだよ。」
「私達はね~私が相手を眠らせるで悠哉がどんなものでも切断することが出来て春野が2つの起こり得る未来から自分に都合の良い方を選択する事が出来て大和が相手がどっちの方向に避けるかを予測して攻撃する事ができるだよ。」
「分かったじゃあ、、、、」
作戦会議は昼に始まったのに終了したのはなんと始まってから、
4時間後だった。
「ふぅーとりあえず明日からお互い頑張ろうね。」
「うん。」「はい。」「頑張るぞ。」「分かりました。」




