閑話 大日本帝國の衛生について
皆さんお久しぶりです、あららです、短いですがどうぞ
現代の日本は大体の人がよく清潔に、そして衛生的に過ごしている。
例えば現代日本人は毎日風呂にはいり清潔にしている。またスーパーや飲食店等では、肉や魚、野菜によって包丁やまな板を変える、などということをしておりとても衛生面に気をつかっている。
では大日本帝國(仮)世界の大日本帝國はどうなのか。
この世界の大日本帝國臣民は毎日風呂にはいっており清潔といえるだろう。風呂でなくても温泉などにはいり疲れを癒しかつ自分の体を清潔にしている。ちなみにこの毎日風呂に入る、というのは本土だけではなく大日本帝國全土でのことだ。
新たに領有することとなった場所にすんでいた人々にまず教えることは毎日風呂、または水浴びなどをして体を清潔に保つことだそうだ。
閑話休題
この事から見てとれるように、大日本帝國では体を清潔にするということが徹底されている。
では食品などの衛生面ではどうであろうか?
これは現代日本のように食品毎にまな板や包丁を変えるという、そこまで徹底はされてはいない、が、食品毎に包丁やまな板を洗うということが食品を扱う店では徹底ずけられている。
このように大日本帝國は現代日本には流石に負けてはしてしまうが、衛生についてとてもよく徹底ずけられている。
また最近の大日本帝國では衛生法が可決されこれから衛生面がもっとよくなるなるだろう。
完全に復活したわけではありませんがこれから少しずつかいていきたいと思います。




