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大日本帝國(仮)  作者: あらら
第二章 異世界
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第二十六話 二章 終

(´・ω・`)やあ、ようこそ、ああこの小説はタダだ、うんまたなんだ、すまない。ではこのくそ短い小説をどうぞ

十一年もたつと交通面だけでなく軍事面でも変わってくる。

新しい艦が竣工した。

それは…大和型四番艦紀伊、超大和型一番艦近江二番艦飛騨である。男の夢ですワイ。大艦巨砲主義万歳。やっぱりのっぺりとしている空母よりもごてごてっとした戦艦の方が好きだ。しかし大和型の艦橋はあまり好きじゃない、やっぱり段々式の艦橋が好きです。


さて大和型の唯一の欠点といわれた副砲の装甲を増加した、後は主砲の耐久寿命を伸ばした。


今までずっと野戦車ジープを使っていたが新たに開発された高機動車(見たいなもの、以下高機動車で統一)にほとんど更新された。高機動車は野戦車とくらべ搭載量が多くなり乗せれる人員も増えた。高機動車は四輪駆動なので燃費が悪いのが欠点だ。

またトラックも更新、このトラックは皇紀十八年採用されたので十八式貨物自動車が制式名称である。トラックはどれだけ頑丈にできるか、というコンセプトで作られたので結構頑丈である。少なくとも寒冷地や温暖なところに行っても動くだろう。


この車両たちが開発されたのはとある計画が関係している。


その計画とは…

二十五話に書き忘れていたことを書きました、すみません。

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