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大日本帝國(仮)  作者: あらら
第一章 大日本帝國建国・領土拡大編
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第十二話

微妙に内容変えました

作戦「列島作戦」が終わった

これでようやく日本列島だと思われる、島を征服し終わった、まだ、北海道(蝦夷)沖縄(琉球)を征服するつもりはない。この日本本州を開発をほぼ行ってからだ。

今回の作戦では、訓練を間に合わせた飛行機を使った、飛行機による偵察を行うことによって、敵の様子を最初に確認することができた。また降伏勧告をする際に、攻撃を受けてしまうときがあった、この事から反省し次回から装甲車を使うことが決定した、降伏勧告をしない、と言う選択肢があったが、負けた時に絶対後世の人からなんだかんだ言われる可能性がある、いや、絶対言われる。きちんと降伏勧告をしていても、捏造されて、あることないこと言われてしまう可能性もあるが、降伏勧告を全然しないよりはましである。まあ、勝てばいいんだがな、勝てば官軍負ければ賊軍とは、昔の人もよく言ったものだ。

ああ、後は電気の電圧なんかも揃えた、現代日本みたいに引っ越したら、そこで電圧が違ってて電化製品が使えないとかなったら嫌だしな、まあ今のところ電化製品といったら、扇風機と電球、ラジオぐらいだ、これから、どんどん他の電化製品…たとえば、洗濯機や冷蔵庫、電子レンジなどを開発していって、売りだそうと思う。

後は、地名も現代日本と同じにした。もう地名を覚えるのはこりごりだ


このまま特筆すべきことがない日々が続くそして二年後ビルも各地にたちはじめとある作戦の準備が整った、作戦名「イ号作戦」作戦内容、沖縄、北海道、台湾、その他島に進行


五月中旬

ぽかぽかと暖かい陽気の中多くの兵や戦車、トラックなどが輸送船に積み込まれていた、また、護衛の駆逐艦や海防艦が出向準備をしていた、戦艦や重巡洋艦、空母は先に出向をしていた、またその戦艦たちの出向前に、潜水艦や航空機による偵察をしていたので、今回攻める場所はきまっていた、無人島も中にはあるので、そこには、数十名の兵士と機材をおろし日の丸を建てている。


そして攻撃が始まったまず、装甲車を乗せた大発動艇を村の海岸に上陸させる、そして装甲車で村に乗り付ける、そこで、村長や族長を呼び出し、降伏勧告をする、今までと同じパターンだが、大体が降伏する、しかし攻撃をしてくる村もいる、その時は攻撃をしながら逃げ、逃げる最中に失敗したと通信する、撤収が完了してからの、砲撃、そして上陸、占領だ、これを繰り返すだけの簡単なお仕事だ、砲撃が届かない場合、本土から爆撃機が出撃して爆撃するそしてお決まりの突撃だ。


そして四ヶ月後

台湾、北海道、沖縄、その他本土近くの島を征服した、これで一段落と言ったところだろうか?

現地の人には、きちんと、学習(せんのう)させて、忠誠心を植え付ける、これは今まで書いてなかったが、きちんと裏で行っていた。

そして、これまで通り、整備をする。

またこれは、本土でのことだが、動物園を作ってみた。

たとえば、猿や象、虎などの現代日本にいるものから、日本狼や日本カワウソ、ドードー、トキなど現代日本では絶滅または絶滅危惧種を動物園に入れた。まあトキとか、日本カワウソ、日本狼なんて普通にいるけどね、トキなんてカラス並みにいるし…

全て私が召喚しました


おまけ


日本の戦艦を召喚した、けれども…ある失敗をしてしまった、それは…明治艦艇も召喚してしまったことだ。ああ、なんと言うことを、と言うか戦艦だけじゃない!他の艦種も召喚したしまった…まあ使えるけどね…これは言っていなかったことだが、召喚する艦艇は、初期形態か〇〇戦形態、最終形態と選べるし、どれでも新品状態だ。だから、たとえば金剛型の最終形態を召喚しても、建造仕立てと同じと言うことだ。とりあえず松島型とかの奇抜な艦艇は三笠公園みたいに公園か、標的にでもすることにした。



これから、はもうちょっと速く投稿出来そうです。…すいません、とすみません、どっちが正しいのだろう?

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