第十話
記念すべき十話です、といってもいつも通りに書きました
冬のある日…
海から離れたところにとある大きな建物ができた
そう、皇居が出来た
今まで、皇居(仮)に住んでいたんだが、やっぱりきちんとした皇居を作りたかったからね。ちなみに皇居は平成日本の江戸城現皇居とだいたい同じだ、しかしこの皇居はすごい、まず見えないところは、お金を節約するために、手を抜くが、お金はいくらでも召喚できてしまうので、見えないところまでもきちんと作ってくれた、そして皇帝陛下が住む、皇居だ、と、張り切ってくれたから想像以上にすごいのが出来た…うん臣民の皆さん有り難う
飛行隊の練度がやっと赤トンボに乗れるようになった位だが赤トンボ以外にも練習機を追加しようと思う、それがT-6だ、この練習機はアメリカの練習機なんだが日本国の自衛隊練習機として採用されたこともある、またその他にも採用国が多い、例えばカナダ、フィリピン、イギリス、ブラジル、フランス…などの他にも色々あるが言い出すときりがないのでこれ以上は言わんが、沢山の国が採用しているので、信頼性があることだ、ああちゃんとこの機体も橙色に塗装している
春になったらとりあえず高等練習機を出す、そして軽巡を出す
そろそろ大臣を決めないと…、まあ私の許可なく、何かしてはいけないようにする(災害などの緊急時は除く)
また付近の測量をさせてみた、そしたら東京湾に似ていることに気がついた、現代日本と比べると埋め立て地はないが瓜二つだった、ここは日本列島じゃないかな?
春に大攻勢をする計画でも建てるか
またこれは関係ない話なんだが、現代の物がすこしだけ召喚出来るようになった、だから趣味だった模型やラノベを見ることにする、よーしガンガン作ってガンガン見るぞ!!
ちょっと忙しくなるので更新頻度が落ちますすいません




