やっぱ君は昔から変らないな
仁のほうで物語を書くいいねうん異論は認めない((だれも異論言わねぇよ
僕には昔からの大親友がいる。
今目の前で寝てしまった愛という人だ。
昔は友達はたくさんいたが今では愛ぐらいしか友達がいない。
空気が読めないから苦手 気持ち悪い お前に感情ってものはないのか
いろいろ言われてきた。
どうしてそう言われるかもよくわからなかった。
愛に嫌われるのが怖いさっきバカとか言ってたけど嫌われてないよね。
「ふにゅにゅうぅ、、、仁ー結婚してぇー」
どんな夢を見ているかわからないけど大丈夫そうだ
やっぱり愛は昔から変わらないなぁ
「なんでぇ気づいてくれあいのぉ」
何のことなんだろ何に気づけばいいのだろう
「こんないーだいしゅきなのにーどおしてぇ」
どうゆうことだ僕はちゃんと愛のことが大好きなのに、、、
二人の体をふき頭を乾かし服を着てとりあえず愛を寝かした。
夜ご飯をならべないとなとそう思って立ち上がろうとしたとき
「いかないでぇ」
「いかないよ」
そういって頬にキスし
「大好きだよ」
それだけ言って調理場に向かった。
なんだか幼稚園を思い出した気がする。
ご飯を並び終え愛のところへ向かう
「ご飯できたよ」
そう言いながら軽く揺らす
「ご飯!!!」
そこに反応して起きるあたりやっぱり愛らしい
「どんだけお腹空いてたんだよ」
「うっさい仁」
ずっとこんな日々がずっと通けばいいのに
ちょくちょく仁側ストーリーも書いていこうかな




