まさか本当に恋愛感情がないとは、、、
三回目なんですよねぇ
それじゃあねぇ
さて新学年を迎えるて一番最初の行事は仁の誕生日会だったりする。
親の仲も子の仲もいいので今日まで続いてきている。
でも今回少し違うところがある
今回私の親は出張で二人ともいない
「二人いないから早めに始めたけどまにあったねぇ」
「そうですね」
今はなしているのは仁の母こと梨花さんだ。
「ちょっと話いいかなぁ」
「なんですか?」
「お前仁のことすきだろぉ」
「なななななななにいってるんですかよよくわかりませんんん」
「わかりやすぅ」
「それでなぁ、、、実はなぁ仁は恋愛感情がないんだよ生まれつきぃ」
「どどどーゆゆーことですかぁぁぁ」
「生まれたとき先生に言われたんだよぉそういう病気だってねぇ」
「性的感情不可病っていうなまえらしいけどぉ」
つまり話をまとめよう
私が10年間好きな人には恋愛感情がなくて好きだと思わせることは出来ないということか
「それでもお前はぁ仁が好きかぁ」
「だかららららなんんのこととですかかああ」
「いやバレバレだしぃ隠さなくていいからぁ」
ならもう、、、やけくそだぁぁ
「好きです大好きですよ、、、10年以上前から」
「将来結婚して仁のものになりたいかぁ」
「はい!」
「本当に仁のものになりたいかぁ」
「はい!!」
「そうかんらここに入りなさい」
「なに急に、、押さないで」
私は後ろにあった箱の中に入ってしまった。
「それぇ仁の誕生日プレゼントだからぁよろしくぅ」
「誕生日プレゼントは私ってやれと?!?!」
「うんそだけどぉ」
「トイレとか水は?!?!」
「がんばってぇ」
「ちなみにあと1時間ぐらいで帰ってくるらしいよぉ」
「えーー」
「あとぉ私はぁ彼とぉデートしてくるから二人で頑張ってねぇ」
「狙ってたでしょぉぉ(ドンドンドン)」
「じゃあねぇぇ」
~2時間後~
ようやく、、、ドアが開いた、、、
「愛ーいる」
やばい、、、いま動いたら、、、漏らしちゃう、、、
そうだ、、、スマホだけは、、、いま持っているから、、、
(ピコンピコンピコンピココン)
「愛からだ えーっとプレゼントをみて?」
ようやく外に出られる、、、
「愛?!?!」
「ようやくでられ」
(ちょろちょろちょろじゅぼじゅぼじょぼじょぼ)
あああああああぁあぁぁぁあぁぁ
漏らしたぁぁぁぁぁ
「大丈夫?!?!」
「うん大丈、、、」
「愛??? 愛ーーーー」
嗚呼もうやだぁぁぁぁ(プツン)
次回Rこえても知らん
うちの主人公よく気絶するなぁ




