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小説=試作品1号  作者: ルヌブ
零章「記憶」
13/16

本編7話「水」

前回ハイスピード過ぎたのでペースを1日1話を目安にします。

彼女は歩いた。

真っ直ぐに


地面を蹴り上げ1歩、また1歩と進む


しばらく行くと、何やら透明なものが動いている。


「川」だ。


川とは自然の水が集まり、陸上のくぼみを流れている水路

そこには沢山の私、とは違う生物が生きている。


その中に足を付けてみると

冷たい、驚いた私は直ぐに川から上がるが

コレがまた面白い


透明な液体、「水」

飲めば喉を潤し生きる糧となる


生物とは水と切っても切り離せない

大切な役割をしている


私も水が必要だ

気分が乗れば1日複数投稿する。


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