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小説=試作品1号  作者: ルヌブ
プロローグ
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1/16

始まりですらない。

作者の気分でのみで書かれているのでいたしがたなし。

このリンゴは如何にうまいか!


リンゴを貪り食う。しかし?私はリンゴを知らない。

意味?分からない。私はこの食べ物をリンゴと言われて食している。


これがリンゴと言うものなのか?


紫色のどこと無く甘酸っぱく後味が辛い、コレがリンゴと申すのか。


えっ?私は誰だっけ?


何でだろう、物語が進んでいない。何故か?


進行が遅い、いつものこと

投稿は早い、いつものこと


故に私は語らなければならない、

私は何で、何をするのかを・・・。


200文字を守る。コレは守れない。

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