↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
監禁棟 season2 機械仕掛けのウォーロック 完結済み  作者: どこかにいる匠
1章 はじまり
76/235

76幕目 ジェットエンジン

キッド「ねぇ、あんた、薬は飲んでるけど…大丈夫なの?」

ノア「それは…あなたも…でしょ…なんで…私が上に乗って、キッドが飛んでるのよ!」

キッド「ああ、移動手段」

ノア「それが移動手段なのね…」

と、行っている間に、洋館が見えてきた。

ノア「あれって…」

キッド「ああ、洋館だな…っと、このまま壁に突っ込むぞ!」

ノア「エエエエエエエエエエエエエ」

と、壁に突っ込んだ。

キッド「やっと止まった…」

ノア「もっといい着陸方法あったでしょうに」

キッド「だね…」

ノア「それだったら最初にそれしろよ!」

キッド「えっと?ここを探索するか…」

見た感じ、何もなさそうだな…

キッド「この部屋は…」

ゾンビ「ウォォアァァ」

キッド「…ミサイル」

ゾンビが砕け散った。

ノア「何があったのよ…うわ」

キッド「うわじゃないのよ」

ノア「ゾンビ…?」

キッド「そうだね…どうやら…やばいところに入ったな…」

ノア「そうなのか…」

と、ゾンビに会い次第、即射殺することにした。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。