↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
監禁棟 season2 機械仕掛けのウォーロック 完結済み  作者: どこかにいる匠
1章 はじまり
19/235

19幕目 激昂

雨宮「さてと…カフェラテでも飲むか…」

と、毎朝のルーティーンはカフェラテを飲みながら、今日のニュースを見るという、前の世界とは、考えられないことだった。

夕夏「あ、おはようです…」

雨宮「おはよー」

夕夏は毎朝、紅茶をキメてる、もうマーマイトあげようかな…

と、ニュースに抹殺のニュースがあった、平和だが、事件は起きる。

雨宮「すこし、いってきまーす」

と、事件現場を見たら…人の原型をとどめていないほど撃たれていた。

楓「あ、雨宮じゃないか…これ…どう思う?」

雨宮「…ミニガンとかでやったのか」

楓「…ああ、そうか、で?誰の犯行なんだ」

雨宮「…多分、あいつですね」

と、指さした先は、あいつだった。

????「あら…見つかってしまった…」

と、急にとびかかってきて、確実に切ろうとしていた。

雨宮「皆!下がって!」

と、久しぶりに戦うことにした。

雨宮「…みんなは守る、そして、お前を無力化する!」

????「やってみなさい…」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。