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監禁棟 season2 機械仕掛けのウォーロック 完結済み  作者: どこかにいる匠
1章 はじまり
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13幕目 奴らの正体

雨宮「さっきの奴ら、素性わかった?」

ミスティ「ああ、だいぶ、あいつら、裏の世界から来てるんだ」

雨宮「…そして…なんでキッドの写真がところどころにあるのよ」

ミスティ「いや…これは…」

雨宮「これって、特有のストーカーだな!」

ミスティ「あ、ソーイ、助けてくれ…」

ソーイ「あっ…何となく察した、ご愁傷様」

ミスティ「なんだよぉ!」

と、ミスティを襲った、その後は、暇だから、周辺の散策をすることにした。

雨宮「…ここって、ニャニマだな…のぞいてみるか…」

店員「ラッシャイマセェェ!」

雨宮「急にびっくりするな…」

と、適当にお茶、おにぎりのツナマヨを買うことにした。

雨宮「これを…」

と、会計して、商品を持って、出た。

雨宮「…熱血的な店員もいるんだな…」

楓「…そこのコンビニ…うるさかっただろ…」

雨宮「ですね…」

楓「耳栓、つけや」

と、なぜか耳栓を渡された、その後、なぜかシェアハウスに入っていって、凌空を連れ出した。


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