エピソード0. プロローグ 田沼 望
レヌと申します!初投稿からわかると思いますが、おそらく恋愛物メインで書いていきます。(気分屋なのでわかりませんが…笑)
今回の作品は作者や、モデルとしている人の実体験を元に書いていく予定で、二次元らしさがないかもしれませんがご了承下さい、、、
一応書いときますか。
閲覧注意!!!!
恋。
この単語から多くの人は何を連想するのだろうか。
快楽?幸せ?楽しさ?はたまた苦しみ?嫉妬?儚さ?
自分もそうだったし、世間を見ている感じきっとそんなものだろう。
じゃあ、お前は何を感じるのかって?
俺は「恐怖」だ。
自分のことが好きになる人間は、みんな壊れていく。
自分が好きになった人間は、叶わないか、思わせぶりな態度で終わっていく。
もう、人に期待はしない。
うまくいかないのに、自分から人のことを好きになることが怖い。
俺は人を幸せにすることはできないし、本当の意味で必要とされていない。
友達すらも、本当の俺を知っている、見てくれている人は、果たして何人いる、?
そもそも友達なんてもの、実在するのだろうか
あぁ、俺の幸せは、居場所は、世の中に存在するのか、?
誰か、この深い気持ちの闇に沈んで行く俺を、
スクイダシテハクレナイカ
これは、一人の男が壊れるまでの物語。
ハイ、まあ、闇というか、病みが深い主人公君でしたね。
彼は一体何があってこうなってしまったのか…
それを追体験していくのが本作品になっております!
感情移入しやすい方は、一緒に病んじゃうかもなのでお気をつけを!!
作者は明るい性格のはずなので、こうやって前後書きでプラマイゼロにする予定ではありますが笑
(作者九割方モデルなのにねボソッ((()
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