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プロローグ
小説書くことが初めてな初心者なので読みにくいなどがあると思いますが、ご理解のとこお願いします。
キーンコーンカーンコーン
5限目の授業の開始の合図が鳴り響いた。
昼休み後ともあり、まだ着席していない生徒もいる。
私は、いつも通り、残り2限を乗り越えて家に帰って
ゲームをする。そんないつも通りの午後を過ごす予定だった。
授業開始から20分後 チラホラ寝ている生徒も増えだしだ。
その時、教室の床に巨大な魔法陣?のようなものが出現し
教室は瞬く間に白い光に包まれた。
目覚めた時、同級生達はいたが、そこは教室ではなく
どこか知らない異空間とでも言うべき場所だった。
マジでどこだよここ




