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もう少しだけ……私達は、この物語の題名を知らない  作者: 海乃いるか


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作者の悩み

 只今、2026年1月13日、月曜日……。

 春の桜祭りのインスピレーションがまったく!まったく!足りぬ!

 ゆかちゃんが朝起きて身支度をする様子、駅まで少し歩く様子、駅で待つ様子、車を置いた彼が来る様子、電車を待つ様子、電車で浮かれる様子……まではわかる!

 しかし、電車から降りたこの先のインスピレーションが全く浮かばない!!

 何故ならば!僕は毎年、桜祭りに行くが車で行って直ぐ横のシビックセンターやヨーカドー跡地のヒタチエの駐車場に停めてしまうからだ!

 え、ならばゆかちゃんゆうじくんも車で良くね?って……。

 ダメでしよ!夜はバーとかだって多いんですから!若い2人なんですから!田舎だから終電だってなくなっちゃうんですから!

 いや、そこまでは書きませんけどね!まあ、そうなるでしょう的な。

 だから、すみません。ここまで読んで頂いた皆様。最終話は春まで待って下さい。

 今年の春は電車で行きます。桜祭りの素晴らしい華やかな写真もいっぱい撮ってきて載せます。

 なので、すみません。春まで待ってください。

 今年の桜祭りは3月の28・29日か4月の5・6日辺りかと思われます。

 必ずや電車で行ってその感動の熱のままに執筆いたします!

 ……

 だからと言って、僕はそれまで何もしない訳ではありません。

 この作品を真の意味で完結させるには沢山の人に読んでいただかなければなりません。

 なので、これからカクヨムや、エブリスタ等いろいろなところで掲載して色々な人に読んでいただこうと思います。

 もう、大賞やら賞やらは考えないことにしました。ただ読んでくれる人の人数を増やす。ただそれだけに費やそうと思います。

 一つだけ、ここまで読んでくれた皆様にお願いがあります。

 レビューやらなんやらはいりません。知人にこの作品をオススメしてください。

 僕の願いはただそれだけです。

 それでは、春にまたお会いしましょう!

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