シーン2:身の程知らずここに在り・1
準備を整え、キットーイの門へとやってきた冒険者たち。野盗被害のせいか馬車の数は若干少なめではあるが、魔動死骸区とユーシズ魔導公国の間にある宿場町。門の近くは人通りで活気がある。
そんな中、一際大荷物を詰め込んだ馬車がひとつ。丁度出立の手続きをしているようで門の手前が詰まっているようだ。
フィデリオ:混雑するレジ 並ぶ客 来ないヘルプ
ノイシュ:そこに現るクレーマー
ロロ:イラつくおっさん
ミコト:絶体絶命
クク:闇深い
クク:「……おや、野盗が出るという折に大仰な荷物だのう」 と馬車を見て呟きます。
ノイシュ:「ほんとねえ。何詰めてんのかしら」
ミコト:「売り物がたくさん?」
受付の人@GM:「随分大荷物ですねぇ……大丈夫ですか?」
自信に満ちた商人@GM:「今が商機なんだよ! 行商の通りが少ないってんなら高く売れるだろ?」
自信に満ちた商人@GM:「そこでどーんとうちがな! これで大儲けだ! がっはっは!」
ロロ:「こんなに大荷物だと、護衛がいないと簡単に襲われちゃいそうだね」
フィデリオ:護衛の冒険者とかはいるのかな、とちょっと見回してみよう
GM:フィデリオさんが見回すと、一応護衛の冒険者らしき人はいるのですが、どうにも装備も出で立ちも頼りない。二束三文で雇えそうな駆け出し冒険者って感じです
フィデリオ:「……大丈夫かねえ」 冒険者くんたちの方を見て
クク:「ほう。機を逃さぬは商人の性だが、いささか蛮勇と見える」
ミコト:「野盗がいるってんなら、危ないよね」
ノイシュ:「まさしく、彼らには荷が重いって奴ね!」
受付の人@GM:「はぁ……あまりおせっかいは焼きませんが、野盗が出るって言いますから。お気をつけて」 さらさらと事務的に受付
リカントの少年@GM:「……ねぇおっちゃん。やっぱ荷物減らすかもっと強そうな護衛雇った方がいいんじゃないの?」
自信に満ちた商人@GM:「でぇじょうぶだ! 男は度胸ってな! がっはっは!」
リカントの少年@GM:「いやー、相乗り頼む相手間違えたかな……なんともないといいけど」
GM:なんていうやりとりを先に見やりつつ、馬車が先へ行ったのでみなさんの受付になります
フィデリオ:「彼らと進行方向は同じようだし、まあ……危なそうなら助ける、くらいに気に留めておくとしようか」
ミコト:「うん。危ない時はお互い様だもんね!」
受付の人@GM:「はいはい、お待たせしました。そのエンブレムは……〈ドリー・ラダー〉さんとこのですね」
ロロ:「わ、エンブレムだけで当てられちゃったよ」
受付の人@GM:「はは、冒険者さんはよく通りますからね」
フィデリオ:受付の人は男性ですか女性ですか 女性ならナンパしときます
GM:冴えないおっちゃんです
フィデリオ:ぐぬぬ
クク:おっちゃんかー
ロロ:無念
ミコト:ハズレ
GM:ハズレ扱いは草
フィデリオ:辛辣
ロロ:おっちゃん出会い頭でめっちゃがっかりされてて笑う
クク:「然り。〈ドリーラダー〉の冒険者連5人に、騎獣が1とゴーレムが1、おまけにもう1つ大きいのだ」 とおっちゃんに内訳を紹介しますね
受付の人@GM:「種族と性別とお名前と、簡単な記入をお願いしますね。おや……魔動機ですか? あまり見ない形をしてますね」
フィデリオ:「まあね」 とおっちゃんから視線を遮るように立とう かきかき
ミコト:「うん! 何かね、すっごく特別な魔動機なんだ! おじさんにはひみつ!」
受付の人@GM:「へぇ、それで向こうへですか? はい。確かに。道中お気をつけて」
ノイシュ:「名前の前に儚げな美少女っていう肩書は……あ、いらない? あそう」 書きつつ
受付の人@GM:「要らないですね」 無慈悲
クク:冒険者ランク上げれば名乗れるのでは >儚げな美少女
ミコト:自称
GM:自称
フィデリオ:名誉点で言わせる儚げ(方法が儚げじゃない)
ロロ:公的に認めさせなくちゃ(ふんすふんす
ノイシュ:称号……アリだな!
GM:ぱぱっと手続きを済ませてみなさんは外へ。しばらくは広がる平原の中を歩いて行くこととなります
クク:「それ、肩書なのか……?」 アウラ出して自身はてくてくてくてく
フィデリオ:「一応嘘ではないしね」 てぽてぽ
ノイシュ:「ふふふっ」 なにわろとんねん
アウラ@クク:ぶわっさぶわっさと飛んでいます 「ヂュンヂュン」
フィデリオ:ヂュンヂュン気に入ったの?
クク:気に入ったようですね
GM:雀の鳴きまね
ミコト:野太い
ロロ:野性を感じる
アウラ@クク:こう鳴いている時は自分はナイチンゲール! の気持ち
フィデリオ:面の皮が厚いw
GM:てくてくと平原を歩いてしばらく
GM:歩きながらきゅいーんきゅいーんと音を鳴らしながら何やらぴこぴこしていたティア
ミコト:「ティアが音鳴らしてるー。何してるの?」
ティア@GM:「照合。……データとの一致率23%」
ロロ:「あれ? ティアが何か言ってる」
ティア@GM:「返答。周辺の地形情報をスキャンしていた」
フィデリオ:「地形までわかるのか。便利なもんだな」
ノイシュ:「地形情報? ふーん、なんか面白いものあった?」
ティア@GM:「当機に入力されているデータと一致していない情報が多い。原因の究明を求めている」
クク:「年月が経ったから……いや、〈大破局〉の影響が抜けておるのではないか?」
ミコト:「あっ、そうか! ティアは長生きしてるんだもんね! 知ってる地形が昔のとは変わってるんだ」
ティア@GM:「大破局。114368日前に発生した大規模災害と推定。回答を求める」
クク:「……待て、儂は計算は得意ではないぞ。300年ほど前であるから……」
フィデリオ:「日数で言われるとパッと出てこないな。ええと」
ノイシュ:「日付は知んないけど……大体そんなもんなんじゃない?」
ティア@GM:「返答を受諾。推定、認識の一致を認める」
ロロ:「300年かあ。変わった景色の方が多そうだね」
ミコト:「日数で考えて数えると、十本の指じゃ全然足りないや……」
ティア@GM:「当機はかの災害の具体的被害について把握していない。データの再登録の必要を認識」
ミコト:「えっと、蛮族がいろんなところでわーって襲ってきたんだっけ?」
クク:「うむ、そうじゃ、ミコト。その勢いは苛烈を極め、天災にも等しい災いを人族にもたらした……と歴史は語る」
ロロ:「国もいっぱいなくなって、山や川の形も変わっちゃって……って聞いたことがあるよ」
ミコト:「よかった、合ってた! 地震みたいなのがあったら、地形が変わってもおかしくないもんね」
GM:出典がどこかまでは知らないんだけど地軸まで変わってるらしいよね、大破局
クク:季節変わるじゃん。やばい。
ミコト:魔剣の力って恐ろしい
ロロ:気候も作物もめちゃくちゃに……
クク:天王星ばりに傾いてたら大惨事だった
フィデリオ:横
ロロ:地軸「_(:3 」∠ )_ 」
クク:地軸さーんΣ
ティア@GM:「演算。当機に入力されているデータを基としたルートの妥当性に懸念が発生」
フィデリオ:「具体的には?」
ティア@GM:「当機が把握している機神01の位置座標が、当機の認識通りか懸念が発生している。逐次データを収集し、確定を急ぐ」
GM:そう言ってティアはまたピコピコしだします
ミコト:「つまり、こうやって歩き回ってスキャンしていけば、修正出来るって事なのかなー」
クク:「それはティアにしか分からぬのう……」
ロロ:「ティアが思っている居場所が間違ってると、機神01の本当の居場所もずれてきちゃうんだね」
ミコト:「よろしくね、ティア」 ぺしぺし
ティア@GM:「疑念。それは当機への攻撃行動であるか?」
ロロ:ミコトくん警戒されてるw
クク:ぺしぺしがw
フィデリオ:ぺしぺしするから……
ミコト:「ち、違うよっ! えっとね、体に触るの、仲良しの印ってつもりだったんだ。勘違いさせたならごめんね」
ティア@GM:「当機に感情は有しない。したがって仲が良くなるという事案は発生し得ない。無意義な行動となる。留意されたし」
ミコト:「う、わかった。気を付けるよ」 耳を垂らしてしょぼーん
クク:「感情を有しない……か」 呟き
フィデリオ:「魔動機械だしね。そういうものだろ」
クク:「ああ、そういうものじゃと思っておったのだが……いや、哲学の類の話じゃ。忘れてくれ」
フィデリオ:「……ある程度の座標まで絞れていれば、巨大らしいからすぐに発見できるだろうと踏んでいたけれど」
フィデリオ:「なかなかどうして、簡単に行かないらしい。女性を誘うのと同じだね」
ミコト:「女の人を誘うのって難しいの……?」 首捻り
フィデリオ:「警戒されず、気負わせず……ちょっとしたテクニックがいるのさ」 ウインクバチコーン
ロロ:「テクニック……」 ウインクしようとして両目つぶってる
ノイシュ:「あははっ! ちょっとロロくん、ウィンク出来てないわよ!」
ロロ:「えっ、こうじゃないの……? 女の人を誘うのって難しいんだね……」
ミコト:「警戒させず、気負わせず……ううん、おれも頑張ってテクニック磨きたい!」
クク:「ミコトはテクニックを磨かずとも、そのままでも出来よう」
ミコト:「そ、そうかなあ。えへへ、おねえちゃん達の手を握って一緒に歩いたりするのは得意だよ!」
クク:「ふふ、そうか。ナンパをしたらモテ過ぎてしまいそうじゃの」 MMK
アウラ@クク:「ア゛ア゛ーッ!」 ウィンクばちこーん
GM:できんのかーい
フィデリオ:芸達者
アウラ@クク:できる騎獣はウインクもできる
ミコト:そこ上手に出来るのかw
ロロ:人語を話す以外なんでもできる騎獣
ノイシュ:「アウラちゃんはウィンク上手ねえ」 撫でり撫でり
アウラ@クク:「ぎゅるるるる」 気持ちよさそうです
フィデリオ:「ははっ、興味があるなら今度、ミコトもロロもナンパについてくるかい?」
ロロ:「フィデリオ先生ならきっと僕でも上手になれるぞ。ついてくぞ先生!」
ミコト:「な、ナンパ? 上手く行くかわからないけど、フィデリオさんとお出かけできるなら一緒についていく!」
フィデリオ:「はっはっは、……これ子守じゃないか?」 墓穴
ノイシュ:「まあまあ、少年たちの社会勉強ってことで!」
GM:ティアの言葉遣い、想定以上にやりづれぇ……ってなるなどしている
フィデリオ:学習機能で効率化を学んだ結果砕けた言葉遣いになってもいいのよ
GM:返答が「りょ。」になっていくティア
ノイシュ:「りょ」「わかり」「それな」
ミコト:一気にJK化するな
GM:さて、そんな感じで雑談しながら歩き、休憩し、歩き。おやつの時間も過ぎた頃。聞き耳判定をどうぞ。目標値12です
ミコト:2d6+6 聞き耳判定 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[3,3]+6 → 12
GM:はい。ではみなさんが少し小高い丘の登り道を歩いているとき、ミコっちゃんはその向こう側から悲鳴や剣戟の音をかすかに耳に捉えます
フィデリオ:\キャーッ/(小声)
ミコト:じゃあ耳をぴこぴこ動かして聞き取ってー
クク:耳動くのかわいい……
ミコト:「ねえ、あっちから悲鳴とか剣の音とか聞こえるよ!」
クク:「野盗が出たか? アウラ!」
アウラ@クク:「ア゛!」 ぱたぱたっと先を急ぎますよ
ノイシュ:「ありゃまあ大変。行ってみましょ!」
フィデリオ:「剣の音? もう交戦中ってことか。よく聞こえたね、ミコト」
ミコト:「えへへ、こういうの得意だから! 行ってみよう!」
ロロ:「行って確かめなきゃだね」
クク:「ああ」 移動力9でよっこいせよっこいせと急ぎます
GM:ミコトの警笛に、先の様子を伺うために急ぎ丘を駆けのぼった一行は、その先で見覚えのある荷物いっぱいの馬車にもう一つ空の馬車が迫っているところを目にします
GM:空っていうとちょっと語弊があるな。人は乗ってる
クク:これから荷物を積むつもりの馬車だ
GM:遠目にも \ヒャッハー!/ \獲物だー!/ みたいな叫びが聞こえてきますね(
ミコト:もうどこからどう見ても野盗
クク:これはどう見ても野盗
フィデリオ:「あーあー、言わんこっちゃない」
ノイシュ:「あちゃー、案の定って感じね」
アウラ@クク:「ア゛ア゛ア゛ーーッ!」 威嚇!(騎芸でない)
GM:雇われていた駆け出し冒険者くんたちも応戦に出ていますが、応戦に出たなと思った瞬間にやられています
ミコト:文字通り瞬殺
自信に満ちてた商人@GM:\ウワー! 誰かたすけてくれー!/
クク:過去形
ロロ:「欲張ったらいけないって昔からみんな言ってるのに」
GM:みなさんはこの馬車を放っておいてもいいし、助けに出てもいい
ミコト:「これは助けなきゃだよね!」 剣抜き
クク:助けに行きます
ノイシュ:「見て見ぬふりは出来ないわね。サクッと助けて見返りをせしめましょう!」
フィデリオ:「見つけちゃった以上放っておくのも目覚めが悪いな。たっぷりの礼金に期待しよう」
ロロ:「今日の夕ご飯が豪勢になるね!」 両腕ぶんぶん
ミコト:「お、お礼も気になるけど、おれは護衛のリカントくんが大丈夫か心配だな」
GM:では戦闘だ!
商人たちを救うべく、野盗たちの前に躍り出る冒険者たち! 魔物知識判定の結果、熟練暴走馬車の強盗×1、馬に乗った腕利きの傭兵×1、こなれた山賊×4の6体と判明。うち、暴走馬車は3部位、腕利きの傭兵は2部位として扱われる。剣の欠片は暴走馬車に。
先制判定はPC側がギリギリ奪取。勝利条件は敵陣営の全滅、敗北条件は味方陣営の全滅。またこの戦闘では、商人たちの荷物を積んだ馬車のHPが0以下になると特殊終了する。
各開始位置はPCたち―腕利き・暴走馬車―荷車・こなれた山賊。
暴走馬車@GM:「ヒャッハー! まるまると肥えた豚のような獲物だぜぇー!」
腕利き@GM:「収穫の時間だコラァー!」
自信に満ちてた商人@GM:「ひえええええ」
リカントの少年@GM:「うわー! 案の定だよこれ!」
ミコト:「助けに来た!」
フィデリオ:「お楽しみの所、邪魔するよ!」 颯爽登場
暴走馬車@GM:「ナニィ!? ナンダァテメェら!」
ノイシュ:「美少女よ!」
クク:「〈ドリー・ラダー〉から来た冒険者だ! 大人しくお縄に付け、野盗ども!」
暴走馬車@GM:「このオレサマを誰と知ってのことかオラァン!!」
ロロ:「……誰だろ?」 ひそひそ
暴走馬車@GM:「え……オレサマ美少女……?」
ノイシュ:「あんたじゃなくてアタシがよ! 自意識どうなってんのよ!」
暴走馬車@GM:「お前かよ! お前の自意識こそどうなってんだよ!」
暴走馬車@GM:「あ、でもツラは悪くねぇな」
ノイシュ:「え、ほんと? わかる?」
ノイシュ:「わかっちゃうかー。アタシの魅力分かっちゃうかー。でもそれはそれとして略奪行為はアウトよ! なんで処すわ!」
ミコト:「言い合いしてる場合じゃないよ! ここは実力行使でしょ!」 剣先向け
山賊@GM:「イー!」「ところでオヤブンおれらどうする?」「なにする?」「アイフル?」
暴走馬車@GM:「テメェで考えろよォ!」
山賊@GM:「クソ! 役に立たねえ上司だ!」「これ何やっても叱られる奴じゃん」「やだー」「今から入れる保険ない?」
アウラ@クク:「ア゛ー?」
腕利き@GM:「オヤブン! なんかあの鳥めっちゃバカにしてきてますよ!」
暴走馬車@GM:「バッキャローテメェ鳥公にバカにされて黙ってられるか!」
ロロ:「泥棒はよくないことだな! タダより高い物はないって教えてやるぞ!」
腕利き@GM:「ガキが一丁前に構えやがって、オトナのすごさってやつを見せてやるぜ!」
ミコト:「ふーんだ。子供だからって甘く見てると痛い目見るんだからね!」
ロロ:「大出血大サービスで大赤字にしてやる!」
自信に満ちてた商人@GM:「な、なんでもいいから助けてくれ~!」
襲われている荷馬車を救うため、ミコトを単身奥に送り込むことにしたPCたち。まずはノイシュの【ファイア・ウェポン】で戦いの火ぶたが切られる。ゴーレムは暴走馬車と接敵しミコトを《かば》い、続くフィデリオが流派特技《舞剣虚撃》で暴走馬車の攻撃を引きつける。
ロロとククは通常移動で次ラウンドへの準備を整え、アウラが腕利きの傭兵へ狙いを定めるもこちらは回避。最後にミコトが乱戦へ入り「乱戦離脱準備」を宣言。静かな立ち上がりとなる。
GM:では1R目裏GMRですね
山賊@GM:まず山賊から処理するか。4人とも馬車の方へ
山賊@GM:「積み荷をよこせー! ヒャッハー!」
山賊@GM:☑囮攻撃を宣言しながら強奪
(※合計値40。荷馬車のHPが半分近く削られる)
ミコト:ふふっ、これ間に合うのか
フィデリオ:これにはミコっちゃんも思わず苦笑い
自信に満ちてた商人@GM:「ウワァー! やめてくれー! おれの積み荷がー!」
ロロ:「こいつら、速い……! ただの泥棒じゃない!」
ミコト:「積み荷が、じゃなくて! 命大事に! もう、行くまで待っててよ」
山賊@GM:「ふふふ、俺たちゃこなれた山賊!」「慣れたもんだぜ!」
クク:「流石に、キットーイのライダーギルドを困らせるだけはあるか」
暴走馬車@GM:続いて暴走馬車。挑発受けてるのでフィデリオさんへ☑全力攻撃Ⅰ宣言
暴走馬車@GM:「スカした男! オレサマはイケメンが嫌いなんだよぉー!」
暴走馬車@GM:2d+12 命中判定@フィデリオ狙い SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 10[4,6]+12 → 22
フィデリオ:2d6+12 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[4,2]+12 → 18
クク:殺意
ミコト:嫌いなだけあってやる気
フィデリオ:イケメンへの殺意
ノイシュ:ホントにめっちゃ嫌いで草
ロロ:嫉妬心ぱない
暴走馬車@GM:2d+17 打撃点 SwordWorld2.0 : (2D6+17) → 3[2,1]+17 → 20
暴走馬車@GM:ウオオ! [運命変転]! 17+12点で29点
フィデリオ:「……つう、効くな! 余程イケメンが嫌いと見た!」 24通し
暴走馬車@GM:続いて馬。賢いのでミコっちゃん狙い。ヒヒン
ミコト:かばってー
ノイシュ:かばう一回目
暴走馬車@GM:2d+11 命中判定 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[3,4]+11 → 18
暴走馬車@GM:2d+12 打撃点。打撃武器 SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 5[3,2]+12 → 17
ノイシュ:泥の身体で10受け
腕利き@GM:「キッズ! 俺らの仕事の邪魔はさせねぇぜ!」
腕利き@GM:こいつもミコっちゃん狙い。☑全力攻撃Ⅰ宣言
腕利き@GM:《ガーディアン》もちだっけ
ノイシュ:うむ 3回までかばうよ
腕利き:2d+17 打撃点。刃武器 SwordWorld2.0 : (2D6+17) → 10[6,4]+17 → 27
ノイシュ:刃の打撃武器だったりしないんですか? 25受けて爆散します
クク:一行矛盾武器
ミコト:ロムパペくんありがとう……君の守りは無駄にしない……
腕利き@GM:「あ、邪魔! この泥人形邪魔!」
ノイシュ:「ああっ泥濘ゴーレム座衛門! 泥濘ゴーレム座衛門ーッ!」
アウラ@クク:「ア゛ーッ、ア゛ーッ」 ロムパぺを悼む鳴き声
腕利き@GM:「ええい、行くぞ馬!」
腕利き@GM:というわけで今度は馬がミコっちゃんを狙うぜ。15で回避です
ミコト:2d6+7+4-4 回避(-離脱ペナ) SwordWorld2.0 : (2D6+7+4-4) → 10[6,4]+7+4-4 → 17
クク:ないす!
ロロ:なーいす!
ノイシュ:ないすー
フィデリオ:おおー
ミコト:「ノイシュさん、ありがと! お陰で後ろの馬車まで、無傷で助けに行けるよ!」
フィデリオ:「今だ、行け! ミコト!」




