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世界変動 ~Y.Tsekaihendou~  作者: 深内 学
第一部 第二章 ー全ての始まりー 修学旅行編
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03閑話 四周年!!! 世界変動

とうとう来てしまった四周年。

自分が徐々に老いていることに恐怖を感じています。

12月6日 1時39分 2021年に世界変動を投稿しました。今日で四周年になりました。


世界変動も四歳です。

一年経つのが早いのと同じで四年もあっという間に経ちました。


仕事が少し忙しいのもあって投稿が出来ていないですが生きているうちには何があっても全部のストーリーをねじ込みたいと思っています。


四年目にしてすべて0時00分に投稿している周年記念は正確には周年ではないということに気付いたんですよね。


それでもこの時間には必ず出そうと思っています。

多分これが書かれなくなったら...まあやばいですね。


夏休みの閑話を書きたいと思っていましたが今年も断念させていただきます。


作者の私情はこれくらいにして本編について話します。


どうしてレナは上竹家の家の前にいたんでしょうね。

舞台は東京の都市周辺としているので人目に付きやすいと思うんですけど。

長く家の前にいるとしたらですがね........

記憶がないのはどうしてでしょうね?


....これもまさかの第二部に深堀がされるという。

そして本編9話での夢も意味があります。...これもまさかの第二部。

また、他の人達が戦いに対して何も疑問を持っていないことにも意味があります。

そしてこれもまさかの二部で明かされる...


第一部で明かされることは身近な出来事の判明くらいですね。

もしかしたら登場人物の深堀はされるかもですね。


第二部に重きを置いていますが、第一部にも大事な展開はあります。

修学旅行編が終わると、やっとこの作品の見どころ(だと思う)アクションが出ます。


自分の大好きな展開が書けます。

やったね。


人間的な成長を出来るだけ表現していきたいと思っています。

また一人一人にスポットライトを当てたいと思っています。


アクションだけでなくそういうところも大事にしたいですね。


また、現実世界ではありえないようなことがこの作品には起きます。

自分で書いていても、「これ現実ではありえないやん」みたいなのは出てきます。


ですが、物語ですので現実のものさしでは測れません。

出来るだけ物理法則や人間的な存在に対しては現実に近づけたいですが、

物語の展開は現実に近づけれない可能性があります。


現実ではありえない、起こらないと思う人はこの作品は合わないかもしれません。

その中でも読んでくれると嬉しいです。


もしこの作品が嫌いなら、苦手なら別の作品を読んだり現実での有意義な時間を過ごすべきです。感想を書くという労力やこの作品を評価する時間よりも自分が幸せになるような時間に回してください。


勿論好きな人は読んで感想をくださいね。


自分は神ではないので、読者の心理をどうにかしてこの作品を好きにさせることも一人一人が持つ価値観を変えさせることも出来ないです。


どうしても価値観も好みも深内学という作者に依存した作品になります。

まあ自分は豆腐メンタルなのでちょっと言われると物語変えちゃう節はありますけどね。


書きたいことも書けたのでいつも通り今年の抱負をやります。

文字数平均5000字以上を目指します。

そして修学旅行編を終わらせて第三章に入りたいです。


そしていつも通り一か月後の新年を祝います。

謹賀新年、あけおめ、ことよろ。


ここまで読んでくださりありがとうございました。

ちゃんと自分の信念を突き通して話を書いていきます!

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