00閑話 祝一周年!!! 世界変動
一周年だ!!!!!!!!!
12月6日 1時39分 2021年に世界変動を出しました。今日で一周年です。
本当は、30話まで書けたら出そうと思っていたのですが、一周年が早すぎました。
一年は長いと思っていましたが時間が進むのは早いですね。
閑話として、作者の小説を書こうと思った経緯と、上竹界野の性格と、才能とかについてを語っていこうと思います。
どうしてこの小説を書こうと思ったのかを話します。
最初は小説を読めませんでした。読みたくなかったというのが分かりやすいでしょうか。
苦手だったのです。
小説が好きになったのは、もういつの日かははっきりとは覚えていません。
私は、頭の中で一つの物語をつくっていました。自分が主人公の物語。
今考えてみると面白さなどこれっぽちもありませんでした。自分の気持ちに素直な作品でした。
周りの環境から影響を受けやすい性格なので、いろんなスキルとか考えていました。
小説を書こうと思ったきっかけは自分で言葉を考えて小説を作ったら現代文が得意になるんじゃね?です。そんなありふれてるか、ありふれていないか分からない理由です。
また、自分の脳で妄想?空想?みたいなのが好きだったのもあってそれを言語化したいって理由もあると思います。
自分がつくっていた主人公の物語は、誰にも倒されない最強作品。それじゃあ面白くない。
そう思いました。
なので全ては努力と才能という二つを使って最強の道へと昇っていく物語にしようと考えました。
そして作った作品は、努力するという作品。最強になるまでがとても長い作品です。最終的には最強の一歩前といったところでしょうか。
努力して失敗してそのあと成功しての繰り返し。
面白くないと思った方、物語が進むほど最強に近づいていって凄いところまでいくのでそこまで待って、温かく見てくれると嬉しいです。
スキルなどもまだ二百個ほどしか考えていないので、これを読んだ方は感想に入れてほしいスキルを書いてください。
私もそれにこたえていこうと思っています。ざっと見積もって百話以上は出せますね。
一周年記念(30話以上投稿出来たら)として文字数も増やしていきます。物語の中身が長くなっていくと思います。
五百字から千字くらいまでのばしていこうと思います。
この小説は何年も続けるつもりです。死ぬまで。
流石に言い過ぎましたね。冗談,,だと思います。
けど自分が考えている完結もあやふやなのでもしかしたら死ぬまでになるかもしれないです。
閑話は、誰かの日常、誰かのスキル一覧、誰かの人物像、誰かの幼少期、などなど書いていきます。
さてと作者の経緯は話せたかなということで、今作の主人公上竹界野について。
まずは名前の由来から。名前の由来は、上竹は偶然思いついた名前です。界野は世界の界からとって、野は偶然思いつきました。
こう思うと、偶然思いついた字しか書いてないような気がしますね。偶然思いついたのは三字、頑張って考えたのは一字だけ。
なにこれ。本当に適当なのだなと思いました。他の人たちの由来も書くと思いますが、思いついた名前や考えるところに偶然その文字があったという感じが多いです。
スキルも急に思いついたり、文字を付け足してみたらいい文字ができたみたいな直感優先思考ですね。
論理的な思考の前に、直感が来てそれを具現化する感じですね。
その話はさておき次は、人物像について。
外見は何考えているか分からないミステリアスな人で、心の中ではものすごく考えているという人物像。
性格は、優しい。この一言かな、、性格と言われても界野は界野ですから。
そう着地しちゃう。説明できなくてすいません。
才能は,,,,努力、かな。
他にも出てくるかもしれませんが大体はこれ。
努力の天才が今後出てきますがそんな感じなのかな?
才能って説明するの難しいですね。
ちょっと主人公の説明から遠く離れてしまったかもしれないです。まあいいでしょう。
これで説明は以上ですがもう少し雑談したいですね。
ではこの作品、世界変動の今後について話していきます。
修学旅行編を出していきますが、夏休み編を二話に渡って出していこうと思います。普通に流していく感じなので、短いです。
修学旅行編は、30話以降からです。でも自分が、夏休み編をもっと書きたいと思ったら、三話以上書くかもわからないです。
という目標を掲げたので今日はこの辺で終わろうと思います。
皆さん私は長く書くことが苦手ですが、物語を練ることは得意です。
なのでゆっくり投稿することになるかもしれませんが、一話一話面白く書けるように頑張ろうと思います。
だから、いつも楽しみにして待っておいてください。
長く書けるように思考を重ねていきます。
正月にもお祝いとして投稿するかもしれないしそうじゃないかもしれないです。
ではまた一年後、このように話していきましょう。
お読みいただきありがとうございます。
修学旅行編に向けて準備していきます。




