表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
14/19

【ミドルシーン③】シーンプレイヤー:PC1

今回はまだ進まない気がする。

次は情報収集が出来れば…いや、高校partかな?


登場ダイス

陣 1D10→6 侵蝕値 42+6=48


GM…それじゃあ、朝 陣は身体の上に何かが乗っている重さを味わう

陣…「うぅん…なに…」

春月…「ねぇ、起きて」

陣…「ん、はっ!?」

春月…「そろそろ、お兄さんの名前を教えてよ」

陣…「あぁ…陣だよ……陣…」

春月…「陣にぃ、朝だよ?」

陣…「あー、はいぃ…」起きますね

春月…「今日はなにかするの?」

陣…「えーと、とりあえずキミの事を調べに行く。(この際、俺の素性はバレてもいいか…)」

春月…「私…の?」

陣…「大丈夫、変な所には行かないから」

春月…「うん…」

GM…春月は不安そうにしながら陣の話を聞いていますね。

陣…とりあえずはこの街のUGN支部に行きたいけど…警察署に行こうかな…そんで一応この子について聞いてみる。

GM…わかりました。

陣…「じゃあ、春月…行こうか」

春月…「うん」

陣…では、警察署へ行きますね。あ、それと昨日の時点で春月にロイスを取っておきます。

陣→春月 〇尽力/不信感

GM…はーい


<警察署>

陣…R担の事務所へ行きます

上司…「あれ?お前今日と明日は休みじゃなかったか?」

陣…「先輩…この子の事知りませんか?というか身元調べるために来ました」

上司…「お前…さらっt…」

陣…「ませんよ?」

(事情説明カットォォォ!)

上司…「それにしても路地裏でねぇ…」

陣…「はい、とりあえずで俺が引き取ってますけどね…」

上司…「わかった、調べといてやるからその子は守ってやれよ」

陣…「ありがとうございます!」次はUGN支部に行きます。

GM…わかりました。


陣…「(次が本命だが…)」

GM…UGN支部につきました。

陣…見た目は?

GM…えーと、オフィスビルの中にある探偵事務所みたいな感じですね。1階はカフェですけど。

陣…「じゃあ、行こうか」

春月…「はい。」

陣…入ります。(カフェの方でカウンター席で)

GM…入ってカウンター席に座ると店員がメニューを聞いてきます。

陣…「これ関連なんだが…」とR担の刑事だと伝える

GM…すると、店員は少し驚きながら

店員…「少しお待ちください…」

GM…と言って

店員…「2階へどうぞ…」

GM…と外から2階へ来るように促されます。

陣…「ありがとう…」と言って2階に行く

GM…ここで鈴が登場かな?

鈴…そうだね、ダイス振ろーと

鈴 1D10→1 侵蝕値38+1=39

GM…2階の部屋に入ると職員が支部長のいる部屋へ通してくれます。

鈴…「どうぞ、R担の刑事さんが何用で?」

陣…「済まない。今回はこの子の身元について調べてくれないか?」

鈴…「君たちR担の仕事じゃないのか?」

陣…「ワーディングの中で意識を保っていた。」

鈴…「え?まさか……」

陣…「あぁ…オーヴァードの可能性がある。というか多分そうだろう、名前は春月(はる)。」

鈴…「その子は誰かに追われていたか?」

陣…「うん、3人の男に…」

鈴…「それって昨日の?」

陣…「そう…なるね」

鈴…「てことは君も…」

陣…「あぁ…そうだ。」

鈴…「R担に隠れてるオーヴァードと理由は分からないが何故か追われている少女って…」

陣…「この子については頼む」と頭を下げる。

鈴…「わかった。私は貴方のことは何も見なかったことにする。けど、これからこの件に関わるならバレると思ってね?」

陣…「あぁ…わかっている。」

鈴…「とりあえず調べるのには時間がかかるしこの時間だと人も足りない…だから、しばらく待ってくれ」

陣…「あぁ……」

鈴…私はもういいよー

陣…俺もだな…春月って何者…

鈴…ほんとね…

GM…じゃあ、シーンを切っていい?

2人…OK!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ