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【ミドルシーン①】 シーンプレイヤー:PC1

基本的1シーンずつ書いてこうと思ってます。


GM…先にPC1やるよー!

陣…ほーい

登場ダイスどぞー

1D10→9 侵蝕値:33+9=42

GM…少女と共に家に帰ってきたPC1どうします?

陣…あ、その前にさ。この子って服きてるよね?

GM…ところどころ破けてますが一応。

陣…じゃあ、上着を少女に着せて、近くの服屋で服買います。

GM…まぁ、いいですよ。判定どうぞ

陣…判定いるんですか!?w

GM…時間が時間ですし…達成値は7です。

調達判定:4D10→48 成功

GM…はっ!?www

陣…wwwwwwwwwwww

GM…品揃えのいい店に行くことができ怪しまれず買うことが出来ましたwww

陣…家に帰りますw

GM…家に帰ってどうしますか?

陣…んー「ねぇ、君の名前は?」と話しかけます

少女…「な…まえ……わたしは……は…る……」

GM…その少女は「はる」と言いますね

陣…「うーん…落ち着いたらでいっか…ご飯食べようか!」とにこやかに言います。

はる…「ご…はん?」

陣…手軽にこの子にも食べれるように簡単に作ります。食べてくれますか?

GM…食べてくれますね、最初は少し警戒しましたが、PC1のにこやかな笑顔を見て食べ始めます。

陣…「(…ワーディングの中でも意識を保っていた…オーヴァードなのか…?だが……)」

GM…PC1が考え事をしていると…

はる…「あぁ…」

陣…「大丈夫だよ(,,・ω・,,)ちょっとお風呂入れてくるね」と言って部屋から出ます、お風呂を入れて戻りますけど

GM…そして、戻ってくると…

はる…「ありが…とう…ござい…ます……わたしは…春月です……さきほどは…たすかりました」

GM…とさきほどの弱々しく言葉を発していなかった時よりもはっきりと感謝を述べた…

陣…「え、えーと、あんな所で何をしていたの?」いきなり質問します。

春月「わたしは…あの組織から逃げてきました…ですが、まだもう1人捕まっているのです…」

陣…「君と同じ年くらいの子かい?」

春月…「………はい。」

陣…「じゃあ、助けないとね(๑•∀•๑)」

春月…「……え?なんで…何も知らないわたしを助けてくれたり…その子も助けてくれるのですか?」

陣…「えぇ?なんでって…そんなこんな小さな子が泣いて話してくれてるんだよ?助けないわけにはいかないじゃないか」

春月…「え?」春月はこの時自分が泣いていることを自覚したようだった

陣…「今日はお風呂に入って寝よう!明日からは行動するよ!」と言ってお風呂に入れます。

春月…「はいっ!」泣きながら微笑んでいる春月

陣…こんな感じでいいか?

GM…そうだね、じゃあシーンを切ろう



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