表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
僕はメデル〜" "にはなりません〜  作者: はるかかなえ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

71/71

言い訳・・・。


初めて小説を10月3日に思い立って書き始めました。

毎日書く事にしたのですが…

プロットも無しに頭の中だけで書いている内に…

設定を忘れたりと書く事も中々追いつかず反省。

色々忘れた設定を巻き戻したりしながら書きました(汗)

多々読みずらい事もあったと思います。

次はプロットって言うのを書きます。

読んでいただいてありがとうございました。



タイトルも分かりにくく申し訳ございません。


物語のゴールを決める

「メデルたちが世界樹の儀式を終え、絆を深めて帰還する」など。

章ごとの目的をざっくり書く


第1章:出発の決意

第2章:仲間との絆

第3章:試練と覚醒

第4章:別れと未来への約束


キャラクターの変化をメモ

メデル:黒→金髪、魔力の覚醒

ブランデット:青白の髪、守る決意

フーマ:銀狼の誓い


重要アイテムや伏線を整理


聖獣の卵、世界樹、精霊王の言葉、神真様の存在


ってこんな感じかなぁ(笑)  次は頑張ります!




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ